2011年2月2日(水)
円山妄想劇場(意外な展開編)

(写真提供:千世様)
重要任務の為、娘ツヨシと釧路にやって来たデナリ氏。
最大の協力者の娘ツヨシがいつも、うっかり屋さんのデナリ氏をサポート!
ところが…
うっかりタクシーの支払いを忘れてしまい、ツヨシちゃんを激怒させてしまいます。
重要任務を前に、最大の協力者&理解者のツヨシちゃんのサポートなしで、うまく乗りきる事ができるのか?

愛する娘ツヨシは、あれ以来全く父と口をきいてくれません!
喋らないどころか、父と目をあわせようとすらしません!
重要任務の事も忘れ、毎日へこむ父デナリ。
食欲もなく、不眠症になってしまいました…
(写真提供:千世様)
そんな父娘を目の前に、さすがのクルミちゃんも心配になってしまいました…
クルミ:
ねぇ、デナリさん?
大丈夫なの?
ゴハンも食べてないし、毎日眠れないんでしょ?
デナリ:
あ… クルミさん…
僕は、娘に嫌われてしまいました…
つい、いつものクセで…
うっかりと…
もう一生、ツヨシは許してくれないかも…
僕は、ツヨシが可愛くてしょうがないんです!
それなのに、嫌われてしまった。
クルミ:
そんな事ないわよ。
ツヨシちゃん、今は怒ってるけど…
必ず許してくれるわよ。
だって、親子なんですもの!
ツヨシちゃんもデナリさんの事、大好きなのよ♪
よく、デナリさんの事話してくれるのよ。
イケメンで優しいって言ってたわ。
自慢のお父さんなのよ!( ´艸`)
いつも、羨ましくツヨシちゃんのお話し聞いてたんだから~(*´∀`)♪
デナリ:
僕は、ツヨシの事が心配でしょうがなかったんですよ!
幼いうちに、母親と離されて遠い釧路にひとりぼっちでやって来て…
子供達の中でも、ツヨシが一番母親とベッタリで育ったもんで…
なんせ、僕達のはじめての子供だったもんですから…
だから…
どんなふうに成長するのか、心配で… 心配で…
あの甘ったれのツヨシが、こんなに優しく、しっかり者に成長してくれて。
クルミさん!
あなたのおかげです。
感謝してます!
本当にありがとう♪
m(__)m m(__)m m(__)m
クルミ:
まぁ♪
頭をあげて下さいな。
私は何もしてないわ。
ツヨシちゃんがあんないいお嬢さんに育ったのは、ご両親のおかげです!
ツヨシちゃんには、私から話をしてみますから。
デナリさんは、元気をだして!
ちゃんとゴハンを食べて、ちゃんと寝て下さい!
デナリ:
クルミさん…
ありがとう♪
本当にありがとう♪
(写真提供:千世様)
クルミ:
ねぇ、ツヨシちゃん!
そろそろ、お父さんの事許してあげたら?
ツヨシ:
イヤよ!
お父さんにはもう、うんざりだわ! (`へ´*)ノ
クルミ:
そんな事言わないで…
お父さんは、すっかり落ち込んで…
ゴハンも食べてないし、不眠症になっちゃったのよ!
ツヨシちゃんの事、本当に愛してて、心配してるのよ!
わかってあげて♪
優しくて、素敵なお父さんじゃないの~( ´艸`)
それに…
よく見ると、イケメンだし~(σ*´∀`)
ツヨシちゃんが、羨ましいわ…
ツヨシ:
え?
それって…
もしかして…
まさか…
クルミちゃん、お父さんの事… (;゜∇゜)
クルミ:
えぇ…
そうなの…
私σ(・_・)…
デナリさんに…
恋しちゃったみたい!
きゃー♪ .....ヾ( 〃∇〃)ツ
はずかしいわ~ (///ω///)♪
(写真提供:千世様)
ぇえ~~~~~~~!
マジっすか~~~~!!
w(*゜o゜*)w
w(*゜o゜*)w
w(*゜o゜*)w
w(*゜o゜*)w
w(*゜o゜*)w
次回へ続く! (*´∀`)♪
重要任務の為、娘ツヨシと釧路にやって来たデナリ氏。
最大の協力者の娘ツヨシがいつも、うっかり屋さんのデナリ氏をサポート!
ところが…
うっかりタクシーの支払いを忘れてしまい、ツヨシちゃんを激怒させてしまいます。
重要任務を前に、最大の協力者&理解者のツヨシちゃんのサポートなしで、うまく乗りきる事ができるのか?

愛する娘ツヨシは、あれ以来全く父と口をきいてくれません!
喋らないどころか、父と目をあわせようとすらしません!
重要任務の事も忘れ、毎日へこむ父デナリ。
食欲もなく、不眠症になってしまいました…

そんな父娘を目の前に、さすがのクルミちゃんも心配になってしまいました…
クルミ:
ねぇ、デナリさん?
大丈夫なの?
ゴハンも食べてないし、毎日眠れないんでしょ?
デナリ:
あ… クルミさん…
僕は、娘に嫌われてしまいました…
つい、いつものクセで…
うっかりと…
もう一生、ツヨシは許してくれないかも…
僕は、ツヨシが可愛くてしょうがないんです!
それなのに、嫌われてしまった。
クルミ:
そんな事ないわよ。
ツヨシちゃん、今は怒ってるけど…
必ず許してくれるわよ。
だって、親子なんですもの!
ツヨシちゃんもデナリさんの事、大好きなのよ♪
よく、デナリさんの事話してくれるのよ。
イケメンで優しいって言ってたわ。
自慢のお父さんなのよ!( ´艸`)
いつも、羨ましくツヨシちゃんのお話し聞いてたんだから~(*´∀`)♪
デナリ:
僕は、ツヨシの事が心配でしょうがなかったんですよ!
幼いうちに、母親と離されて遠い釧路にひとりぼっちでやって来て…
子供達の中でも、ツヨシが一番母親とベッタリで育ったもんで…
なんせ、僕達のはじめての子供だったもんですから…
だから…
どんなふうに成長するのか、心配で… 心配で…
あの甘ったれのツヨシが、こんなに優しく、しっかり者に成長してくれて。
クルミさん!
あなたのおかげです。
感謝してます!
本当にありがとう♪
m(__)m m(__)m m(__)m
クルミ:
まぁ♪
頭をあげて下さいな。
私は何もしてないわ。
ツヨシちゃんがあんないいお嬢さんに育ったのは、ご両親のおかげです!
ツヨシちゃんには、私から話をしてみますから。
デナリさんは、元気をだして!
ちゃんとゴハンを食べて、ちゃんと寝て下さい!
デナリ:
クルミさん…
ありがとう♪
本当にありがとう♪

クルミ:
ねぇ、ツヨシちゃん!
そろそろ、お父さんの事許してあげたら?
ツヨシ:
イヤよ!
お父さんにはもう、うんざりだわ! (`へ´*)ノ
クルミ:
そんな事言わないで…
お父さんは、すっかり落ち込んで…
ゴハンも食べてないし、不眠症になっちゃったのよ!
ツヨシちゃんの事、本当に愛してて、心配してるのよ!
わかってあげて♪
優しくて、素敵なお父さんじゃないの~( ´艸`)
それに…
よく見ると、イケメンだし~(σ*´∀`)
ツヨシちゃんが、羨ましいわ…
ツヨシ:
え?
それって…
もしかして…
まさか…
クルミちゃん、お父さんの事… (;゜∇゜)
クルミ:
えぇ…
そうなの…
私σ(・_・)…
デナリさんに…
恋しちゃったみたい!
きゃー♪ .....ヾ( 〃∇〃)ツ
はずかしいわ~ (///ω///)♪

ぇえ~~~~~~~!
マジっすか~~~~!!
w(*゜o゜*)w
w(*゜o゜*)w
w(*゜o゜*)w
w(*゜o゜*)w
w(*゜o゜*)w
次回へ続く! (*´∀`)♪
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