北海道の十勝管内から酒造りが途絶えて35年、産学官、金融機関、農商工の8団体による「とかち酒文化再現プロジェクト」により待望の地酒が復活しました。
日本酒度+2.0、精米歩合60%、アルコール度数17%(原酒)、500ml詰めで限定4,000本で2月4日に発売されましたが、予約を受け付けた酒屋さんでは予約だけで完売になったようです。
私も2月1日にまだ予約出来るお店を聞いたので2月2日に2本予約しましたが、その翌日には予約で完売になっていたそうです。危なかったぁ。(^^;
価格は1本1,700円、一升に換算すると6,120円と自分で飲むために買うのには躊躇する値段ですが、純米吟醸の原酒であれば、他と比較しても高すぎる値段ではありません。
で、味については「フルーティーで香りが鼻に抜ける」・・・そうです。
そう、まだ飲んでいません。
いつ飲むかが一番の悩みです。(^^;
日本酒度+2.0、精米歩合60%、アルコール度数17%(原酒)、500ml詰めで限定4,000本で2月4日に発売されましたが、予約を受け付けた酒屋さんでは予約だけで完売になったようです。
私も2月1日にまだ予約出来るお店を聞いたので2月2日に2本予約しましたが、その翌日には予約で完売になっていたそうです。危なかったぁ。(^^;
価格は1本1,700円、一升に換算すると6,120円と自分で飲むために買うのには躊躇する値段ですが、純米吟醸の原酒であれば、他と比較しても高すぎる値段ではありません。
で、味については「フルーティーで香りが鼻に抜ける」・・・そうです。
そう、まだ飲んでいません。
いつ飲むかが一番の悩みです。(^^;
スポンサードリンク
| コメント(0件) | コメント欄はユーザー登録者のみに公開されます |
コメント欄はユーザー登録者のみに公開されています
ユーザー登録すると?
- ユーザーさんをお気に入りに登録してマイページからチェックしたり、ブログが投稿された時にメールで通知を受けられます。
- 自分のコメントの次に追加でコメントが入った際に、メールで通知を受けることも出来ます。

