日記(14)
北海道の十勝管内から酒造りが途絶えて35年、産学官、金融機関、農商工の8団体による「とかち酒文化再現プロジェクト」により待望の地酒が復活しました。
日本酒度+2.0、精米歩合60%、アルコール度数17%(原酒)、500ml詰めで限定4,000本で2月4日に発売されましたが、予約を受け付けた酒屋さんでは予約だけで完売になったようです。
私も2月1日にまだ予約出来るお店を聞いたので2月2日に2本予約しましたが、その翌日には予約で完売になっていたそうです。危なかったぁ。(^^;
価格は1本1,700円、一升に換算すると6,120円と自分で飲むために買うのには躊躇する値段ですが、純米吟醸の原酒であれば、他と比較しても高すぎる値段ではありません。
で、味については「フルーティーで香りが鼻に抜ける」・・・そうです。
そう、まだ飲んでいません。
いつ飲むかが一番の悩みです。(^^;
日本酒度+2.0、精米歩合60%、アルコール度数17%(原酒)、500ml詰めで限定4,000本で2月4日に発売されましたが、予約を受け付けた酒屋さんでは予約だけで完売になったようです。
私も2月1日にまだ予約出来るお店を聞いたので2月2日に2本予約しましたが、その翌日には予約で完売になっていたそうです。危なかったぁ。(^^;
価格は1本1,700円、一升に換算すると6,120円と自分で飲むために買うのには躊躇する値段ですが、純米吟醸の原酒であれば、他と比較しても高すぎる値段ではありません。
で、味については「フルーティーで香りが鼻に抜ける」・・・そうです。
そう、まだ飲んでいません。
いつ飲むかが一番の悩みです。(^^;
豊頃町で有名になったゼニガタアザラシのコロちゃんですが、こんな看板が設置されたのが新聞に載っていたので、日曜日に見に行ってきました。
「シャァアァァァ、ビチビチ」って、そんなに獰猛じゃないのに可哀そう。
そもそも、寛いでいるコロちゃんに触ったり、子供を乗せたりする非常識な人間が悪いのに、この凶悪そうな絵はちょっと酷いよなぁ。
大人しそうに見えても野生の海獣です。節度を持って接して欲しいですね。
コロちゃんは何も悪くありません。
「シャァアァァァ、ビチビチ」って、そんなに獰猛じゃないのに可哀そう。
そもそも、寛いでいるコロちゃんに触ったり、子供を乗せたりする非常識な人間が悪いのに、この凶悪そうな絵はちょっと酷いよなぁ。
大人しそうに見えても野生の海獣です。節度を持って接して欲しいですね。
コロちゃんは何も悪くありません。
十勝の海岸には大量の大震災によるガレキ等が漂着しています。
もうすぐ始まる秋鮭漁に備え、漁協などがガレキを回収し、海岸より少し離れたところに積み上げているのですが、その中にどう見ても漂着したとは思えない綺麗なカラオケセットが。(--#)
恥ずかしくないんでしょうかね。
もうすぐ始まる秋鮭漁に備え、漁協などがガレキを回収し、海岸より少し離れたところに積み上げているのですが、その中にどう見ても漂着したとは思えない綺麗なカラオケセットが。(--#)
恥ずかしくないんでしょうかね。
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