日本エスコフィエ協会 総会・晩餐会
| 2010年6月18日(金) 22:33 |
>先日、平成22年度 日本エスコフィエ協会 総会・晩餐会に
とかちビストロマリアージュを代表して料理長、酒井シェフが参加してきました。
その時の様子を写真に収めましたのでご覧になってください
。
<cp>
</cp>
ヴィヴィッドな夏野菜のアンサンブル
<cp>
</cp>
鶉(うずら)とホウレン草のバロティーヌにパスタとデュクセルのシャルロット
<cp>
</cp>
今年は600人以上の会員様たちが参加したそうです。
※日本エスコフィエ協会について
日本エスコフィエ協会は初代会長・故小野正吉(ホテルオークラ総料理長)が中心となり、日本の現代フランス料理の草分けともいえる25人の料理長が集まり1971年に創設されました。
近代フランス料理の祖オーギュスト・エスコフィエの弟子たちにより”エスコフィエが確立した近代料理術と伝統の継承と発展、調理技術の再教育などを目的としてフランスで設立されたエスコフィエ協会”の精神を基に、 現在では、5代目の浅野和夫会長(マキシム・ド・パリ名誉顧問)のもと、2007年9月に文部科学省から「社団法人日本エスコフィエ協会」の認可を受け、約1800名の会員の所属する協会として幅広い活動を行っています。
とかちビストロマリアージュを代表して料理長、酒井シェフが参加してきました。
その時の様子を写真に収めましたのでご覧になってください
。
<cp>
</cp>ヴィヴィッドな夏野菜のアンサンブル
<cp>
</cp>鶉(うずら)とホウレン草のバロティーヌにパスタとデュクセルのシャルロット
<cp>
</cp>今年は600人以上の会員様たちが参加したそうです。
※日本エスコフィエ協会について
日本エスコフィエ協会は初代会長・故小野正吉(ホテルオークラ総料理長)が中心となり、日本の現代フランス料理の草分けともいえる25人の料理長が集まり1971年に創設されました。
近代フランス料理の祖オーギュスト・エスコフィエの弟子たちにより”エスコフィエが確立した近代料理術と伝統の継承と発展、調理技術の再教育などを目的としてフランスで設立されたエスコフィエ協会”の精神を基に、 現在では、5代目の浅野和夫会長(マキシム・ド・パリ名誉顧問)のもと、2007年9月に文部科学省から「社団法人日本エスコフィエ協会」の認可を受け、約1800名の会員の所属する協会として幅広い活動を行っています。
スポンサードリンク
| コメント(0件) | コメント欄はユーザー登録者のみに公開されます |
コメント欄はユーザー登録者のみに公開されています
ユーザー登録すると?
- ユーザーさんをお気に入りに登録してマイページからチェックしたり、ブログが投稿された時にメールで通知を受けられます。
- 自分のコメントの次に追加でコメントが入った際に、メールで通知を受けることも出来ます。


