街ある記(16)
先日、らーめん あんじを訪ねた帰りに自由が丘付近を歩いていたら、見慣れない道路が眼前に広がったので、何かと思ったら最近開通したばかりの弥生新道
でした。
そのことを理解した瞬間、「なるほど、自由が丘山田内科クリニックの脇で行われていたのは、弥生新道の工事だったのか」ということに初めて気付いた次第ですが、折角なので、出来たばかりのピカピカなルートを歩いてみました。

北から南方向を見た写真。右手奥に自由が丘ストリートやクリニックなどの施設が建ち並んでいます。

左手に団地群を眺めながら、緩やかなカーブと勾配の歩道を進んで行きます。

『若葉の虹橋』という橋にさしかかりました。

奥に学校が見えますが、かなりの高さがあるので下を見下ろすと結構怖い。

滑り止めの砂を入れる、例の緑色の箱も用意されていました。
ちなみに、南側から北側を眺めた画像がメイン画像となっています。奥の方に帯広の町並みが見えました。
でした。そのことを理解した瞬間、「なるほど、自由が丘山田内科クリニックの脇で行われていたのは、弥生新道の工事だったのか」ということに初めて気付いた次第ですが、折角なので、出来たばかりのピカピカなルートを歩いてみました。

北から南方向を見た写真。右手奥に自由が丘ストリートやクリニックなどの施設が建ち並んでいます。

左手に団地群を眺めながら、緩やかなカーブと勾配の歩道を進んで行きます。

『若葉の虹橋』という橋にさしかかりました。

奥に学校が見えますが、かなりの高さがあるので下を見下ろすと結構怖い。

滑り止めの砂を入れる、例の緑色の箱も用意されていました。
ちなみに、南側から北側を眺めた画像がメイン画像となっています。奥の方に帯広の町並みが見えました。
今春をめどに取り壊されることが発表された商業ビル『ホシビル』の解体作業が、早くも始まっていました。
解体計画自体は2008年の1月頃からあった
そうですが、いざ取り壊しが始まると、回避するすべはなかったのだろうかと思えてきますね。

駅側から西2条通りを進んでいくと、屋上で小型の重機が作業をしているのが見えました。(一体どうやって運んだのでしょうか?)

駐車場側の壁面には、既にこの様に足場が組まれています。

西2条通りから転じて藤丸側に目を向けると、こちらでは内部の取り壊しが始まっていました。ちなみに藤丸のエレベーターで8階まで昇ると、途中で一瞬だけホシビルの屋上が見えるのですが、先ほどのオレンジ色の重機のほかに、緑色の重機がもう一台だけチラッと見えました。
解体計画自体は2008年の1月頃からあった
そうですが、いざ取り壊しが始まると、回避するすべはなかったのだろうかと思えてきますね。
駅側から西2条通りを進んでいくと、屋上で小型の重機が作業をしているのが見えました。(一体どうやって運んだのでしょうか?)

駐車場側の壁面には、既にこの様に足場が組まれています。

西2条通りから転じて藤丸側に目を向けると、こちらでは内部の取り壊しが始まっていました。ちなみに藤丸のエレベーターで8階まで昇ると、途中で一瞬だけホシビルの屋上が見えるのですが、先ほどのオレンジ色の重機のほかに、緑色の重機がもう一台だけチラッと見えました。
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