2017525(木)

電子書籍!もうすぐ発売です!


2017年5月25日





きました、きましたよ~。

電子書籍の編集などの準備が整いましたよ~~~。




あとは、最終手続きをするだけです!!




でも、
実際にAmazon内のkindle本のページに
登場するまでは2日くらいかかるそうなので、
私にも、ハッキリと発売日が分からないのです。







が、
最終的にGOサインを出すのは、息子!!

ただいま、全部読んでおります。







本を出すこと自体は、ずっと前からOKでしたが、
今日「読んでみる?」と聞いたら、
「読んでみたいな~~」と申しまして。







この週末で読んでもらって、
OKなら発売の手続きを済ませて、
6月頭には発売されると思います。

すぐに、ここでお知らせしますね。






息子に書き直しを命じられたらど~~しよ~~



2017521(日)

NHK見ていますか? 発達障害


2017年5月21日





いまNHKで発達障害について番組をしています。

とても深く、勉強になる内容です。




息子と一緒に見ています。




息子は、
「学生時代は、(まわりに)合わせようとは
あまり思っていないかもしれない。」

「今は、(社会人になって)
多少は合わせないといけないかなと思ってる。」

と言いました。





ちょっと、感動。

すごいなって、素直に思いました。





単に「社会に合わせるのがいい」
というわけじゃないですよ。

ご本人たちの想いや辛さを考えれば
そんな風に簡単にいうのは違う気がする。





でも、我が子がそんな風に言ったことが
母として嬉しかったのです。

自分を受け止めているなと。





さて、まだ続きを見たいと思います。

とても、勉強になります。



2017521(日)

忘れ物が多い


2017年5月21日





今日も勝毎のヒルマくんの記事を見てました。

そういえば、
学校って持ち物が毎日変わるので、
揃えるのが大変だったよなぁって。





入学して最初の頃は、
毎日時間割と年度の初めに配られた
「持ち物一覧」
みたいなプリントを見て、
えんぴつの1本まで一緒に数えていました。




でも、いつまでも続くわけではなくて、
「もういい」みたいな感じで、
少しずつ本人へ任せたのですが、

結局、「何を持っていくんだっけ?」

みたいなことにはなりました。




ヒルマくんが言っていたように、
「ドリルだっけ?ワークだっけ?」
みたいな。







私が学校にいたわけもなく、
そんなことを言われても

「お母さんには分からないなぁ」

としか言えません。






で、先生にも状況を話し、
連絡帳にメモを取る練習もしました。

が、

自分が分かっていないことを分かっていない

訳ですから、
的確にメモを取れるわけもなく。






しっかりしていそうなクラスメートの子に電話して
教えてもらっていました。

分からないことは、教えてもらえ~~~です。





色々な困りごとに向き合いつつ、
小学校生活は続いていくのでした。


フレフレ親子!!



2017518(木)

明日のお茶会は中止です


2017年5月18日





申し訳ないのですが、
明日のお茶会は中止させてください。



体調を崩してしまいまして。



私にとって
月に一度の楽しみなので、
来月はお会いしたいと思います。



本当に申し訳ないです。



2017517(水)

7月29日 講演会の詳細を発表!!


2017年5月17日





今日は、市役所で講演会の打ち合わせをしてきました。

忙しい中にも関わらず、
障害福祉課から2名、
子育て支援課から1名、
一緒に子育て話をしてくれるママ友1名が
集まってくれました。



当日の流れから、手帳の名前の表現など、
細かいことを話し合ってきました。

どれだけ自宅で考えたつもりでも、
直すところや改善するところがあり、
皆さんに助けて頂いていることを実感。






ありがたや。
ありがたや。






さて。
はっぴょ~~~~~!






7月29日(土)

「自閉症スペクトラム 手帳って、どう役立つの?」
療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・福祉サービス受給者証

13:00~15:45終了予定
とかちプラザ 1階大集会室


参加費500円(20歳未満無料)
事前申し込み必要なし
お茶付き 飲食OK

お子さんが会場の外に出ないように見守るスタッフがいます
(広い会場です)

後援
帯広市
十勝毎日新聞社
北海道自閉症協会帯広分会






簡単に言うと、手帳関係について
「うちの子も申請したほうが良いの?」
「持ってるけど、どんな風に使えるの?」
「受け持ちの子の保護者に、なんて言えばいいんだろう?」

みたいな、

「そもそも、どうして必要なの?」

という窓口では聞きにくいことを聞ける講演会です。







最初に、
去年私が話した「息子の成長」を簡単に話した後に、
私とママ友さんでこれまでの子育てと
手帳や受給者証をどんな風に利用してきたかを話します。


その後、
帯広市保健福祉部障害福祉課と、
未来部子育て支援課の方に、
申請の事や活用方法を教えていただきます。






締めくくりの質疑応答では、
手をあげて質問しなくても良いように、
あらかじめ質問用紙をお配りします。





などなど。

難しいように思える内容を
気軽に聞ける機会にしたいと思っています。






これからも、準備の様子をお伝えしていきます。

ひとりでも多くの方に参加していただけるように
頑張って準備しますね~~



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 ABOUT
infant
子育てに不安や疑問、周囲に分かってもらえないと
感じたことはないですか?

障害名が付く、付かないに関わらず、子どもの生きにくさに気が付くことが出来ること。
今なにが必要かを考えること。分からないこと、出来ないことは助けを求めること。

それが子どもの育つ環境を整える力と考えます。
infantは、それを「親力(おやぢから)」と呼び、親力をつけることを目標にしています。

性別
年齢40代
エリア帯広市
属性事業者
 GUIDE
子育てサークルinfant
住所帯広市西20条南5丁目36-7 きぼう福祉センター (毎月第3金曜日 お茶会で使用)
TEL090-6217-5529
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お茶会の日 10:00~11:30
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