2008年7月31日(木)
栗鼠

北海道にきて驚いたことの一つに、普通にエゾリスがちょろちょろ出てくることがあります。動物園内ではけっこう見られます。
畜大(帯広畜産大学の略称)の中でもよくうろうろしていて、家族が来たときなどはめずらしそうにみてました。

エゾリスってホンドリスと比べてけっこう大きいですよね。寒い地方の動物は体重あたりの表面積の割合が小さくなるベルクマンの法則っていうのがありましたが、それでしょうか。

僕は大学にくるまでリスはみんな頬袋をもっており、冬眠するものだと思ってましたが、それはシマリスの特徴だったみたいです。同じリスでも全然違う生態でした。

違うといえば、一般的に知られていませんが、アジアゾウとアフリカゾウも全然違う生き物で、ヒトとチンパンジーぐらい差があるんです。
でも、1度だけ雑種が生まれたことがあると本に書いてありましたが本当なんですかね?
畜大(帯広畜産大学の略称)の中でもよくうろうろしていて、家族が来たときなどはめずらしそうにみてました。

エゾリスってホンドリスと比べてけっこう大きいですよね。寒い地方の動物は体重あたりの表面積の割合が小さくなるベルクマンの法則っていうのがありましたが、それでしょうか。

僕は大学にくるまでリスはみんな頬袋をもっており、冬眠するものだと思ってましたが、それはシマリスの特徴だったみたいです。同じリスでも全然違う生態でした。

違うといえば、一般的に知られていませんが、アジアゾウとアフリカゾウも全然違う生き物で、ヒトとチンパンジーぐらい差があるんです。
でも、1度だけ雑種が生まれたことがあると本に書いてありましたが本当なんですかね?
| コメント |
このブログはコメントを受け付けていません
