初めて見る外の世界には真っ白で柔らかな雪がいっぱい。
ホッキョクグマの赤ちゃんへの最高のプレゼントですね(^^)
退屈そうにしていた静かめの仔に「ほらこれで遊びなさい」と言うようにララが雪玉を渡しました。
大きな雪玉をこの仔はどうしてよいのか戸惑っている様子(^^;
「ねぇお母さんこれどうやって遊ぶの?」と聞いているような。
その横で活動的なほうの仔は別な雪玉をつぶして遊んでいました。
『よしよしと寝かし付ける図』ではありませんが、そんなふうに見えて可愛いです。
性別判定はまだまだ先。命名はさらにその先です。
その前に、この仔たちの顔の特徴を見つけてちゃんと識別できるようにならなくては(笑)