バブル部分などが凍結したため水が抜かれ空っぽになったプール。
この放飼場のプールは今シーズンはもうおしまいですね。水遊びができないとなると玩具はもう氷しかありません。氷の塊を一生懸命はがそうとするマルル。
ちょうどよい大きさの氷を見つけて運ぶにはまだ修行が必要のようです^^;
ポロロはプールサイドの氷を食べていました。
マルルは繰り返し頑張りますが氷が大きすぎて持ち上がりません。
「それ大きすぎでしょ」と思いながら見ているポロロ(笑)
その点、ララさんはさすがこの道19年^^
適度な大きさと形の氷をすぐ見つけます。咥える力が子どもたちとは違うということもありますが…
足取りも軽やかに水のないプールの中に運んで遊びます。
子どもたちはちゃんと母の技を観察しているかな?