ララに抱っこされて眠っている幸せな子は誰かな^^
黒い蓋がすぐ横に置いてあるからポロロかな・・・
この時の気温は-7℃以上。観ている方は手袋の中の指がかじかむような寒さでしたが、彼女たちにとっては心地よく眠れる気温なのでしょうね。
一度デナリに会いに行って戻ってみると、向こう側で寝ていた子(マルル)が起きていました。やっぱり抱っこ寝はポロロ。
「なんで抱っこしてもらってるの」不満そうなマルル^^;
あえてそこを跨いで出てくる(笑)
ポロロは起こされましたがララはまだ寝ています。
目覚めたらすぐ蓋で遊び始めるポロロ。
マルルは「今度は私の番」とララにべったり^^
ララにしっかり覆いかぶさっているマルル。まるで「お母さんは私のもの」と言っているようです。
一か月後はもう遠く離れた地でそれぞれ暮らしているポロロとマルル。母のぬくもりともお別れして独り立ちしなくてはなりません。今のうちにいっぱい甘えておくんだよ。。。