ユキヒョウ舎の工事に来た人たちの動きを眺めていたタツオ。
と、ジャラジャラと飼育員さんが持っている鍵の音が聞こえてきました。
その音に素早く反応し建物内を見ます。
タツオの目が釘付けです^^;
そこには大好きな代番飼育員さんが!
遊んでほしくて目でねだりますが代番さんですから本来の担当動物のお世話もあり多忙です。ちょっとタツオに挨拶をして寒帯館から出て行きました。
戻ってきてくれるかとしばらく待っていたタツオですが諦めて座りました。落胆の色が隠せません(笑)
このあとゴロンと横たわって寝てしまいました。
今日の収容もこの飼育員さんですからタツオを大喜びしながら寝室に入っていったことでしょう^^