低い姿勢で狙っているタツオ。
アクリルガラスのこちら側を飼育員さんが隠れたり走ったりして遊んでくれていました。それを目で追うタツオ。
「かくれんぼですか」と言うと「いえ、だるまさんが転んだです」と返されました(笑)
忙しい中でも時々やってきてタツオの相手をしてくれる飼育員さん。「だるまさんが転んだ、もう一回しようよ」とタツオはお願いしているのかも^^
遊んだあとはアイのところへ行って鼻をフンフンと鳴らして挨拶。
アイは「タツオくんだけ遊んでもらってずるいわ!」と怒っていたかも(笑)
大好きな飼育員さんに少しだけでも遊んでもらうと、いきいきとするタツオです。テンションが上がっているときは目もまん丸になります。