室内に入っている時間が長かったキャンディ。夕方、代番さんが寝室内の清掃をしようとしても外に出てくれません。
そこで一度扉を閉めて外に小さなお肉が置かれました。
再び扉が開き、喜んでお肉を頬張るキャンディ。
「あ~美味しかった!」
このときすでに扉は閉められています^^;
「他にも何かないかしら」とプールのほうを眺めます。
キャンディの被毛は白くてふわふわに見えました。
戻ってきて「あの~開けてください」
お掃除中ですから開けられませんよ。
ホッキョクグマたちの獣舎は扉が開放されて室内と外の出入りが自由になっています。
飼育員さんが清掃をするときなどうまく移動してくれない時はプチ食べ物で誘導するのですね。