いつも通りお散歩中のように見える今日のタツオですが、実は右前肢の肉球に爪が刺さっていて痛いのでかばうようにして歩いています。
下になっているほうの手です。
痛々しくて可愛そうなので早く何とかしてあげてほしいですが、高齢のタツオに麻酔は危険と職員さんもおっしゃっています。
よい治療方法がないか獣医さんたちが検討してくれているとは思いますが…。
雪の上に血痕が付いていたのは12月中からです。もうずいぶん長い間タツオは痛みと闘っています(泣)
自分で舐めますが完全に爪が肉球に刺さっているので、舐めて治る状態ではありませんね。
痛いところがあるというのはストレスになります。
心なし痩せたように見えたタツオでした。