3時過ぎに小アジの投入があります。スタンバイするキロル。
この時間はおなかもかなりすいているのでテンションが上がります。
小さ目のアジが数回に分けて投入されます。
「おいしい~」
「ごちそうさま。もっとほしいな~」
天王寺へ行ったバフィンのお留守番役として浜松に着任し早4年。
バフィンがめでたく娘モモを産み、年明けにはご帰還するでしょうから、キロルの任務は終わることになります。
イコロは上野に定住となるでしょうがキロルはこの先が未定。
キロルにもお嫁さんと安住の地を!と願いながら「はまZOO」をあとにしました。。。