後ろにアイちゃんのシッポが^^;
今朝もお客さんを見ながら歩き回りました。
一時間弱の展示時間中、一度も座って休むことはありませんでした。
たくさんの人をそばで見るのは一週間ぶりのことなので嬉しかったのでしょう。
水のみは二回しました。
サブに出てからも雪道をしっかりした足取りで歩いていました。
来園者が朝一でたどり着くのが困難な冬期間にも関わらず、この早朝短時間展示を貫くつもりでしょうか。
今現在普通に暮らしている動物を高齢という理由だけでこんな扱いをしている動物園はないと思います。
ウッチー事件で批判を受けたことがこのようなタツオの極端な限定展示方法につながっています。全く次元の違う話なのにこれ以上何かあった時の園側への批判を避けたいというのが本音です。
好きな動物にそばで会いたいという多くの来園者の思いをはねつけてまでの過剰な組織防衛。優先すべきものが違いませんか?