今年初のタツオ詣でに行ってきました。
サブには出さないとの張り紙があります。いつまでこの紙を貼り続けるつもりでしょう。
外を歩かせなければより脚力低下につながるのに。
来園者は9時から待っていましたが、年末に一時食欲が落ちたので室内展示をするかどうかは獣医の判断待ちとのこと(ちなみに今は食欲も戻っているそうです)
その獣医がやってきたのは10時近くになってから。
展示の有無がわからないまま、それからさらに待たされて10時半近くにやっとタツオが登場しました。中途半端な状態で延々と来園者を待たせ、何の説明もない不親切な対応。しかもわずか20分ほどで収容。
タツオはアイの匂いに反応しフレーメン祭り♪
親御さんに抱っこされた赤ちゃんにドン^^;
体調が悪ければこういう行動はありません。
子どもの手と比べるとタツオの大きさがわかります。
右手の爪を気にする様子はありませんでした。
外のアイが気になります。
お取り込み中のアイ「見ないで~」
明日以降もどのような展示になるのか不透明で来園者は振り回されることが予想されます。今日もタツオは室内展示ができない状態ではなく、いつもどおりでした。園側が神経質になり過ぎているのか、担当者が寝室から出したがらないのか…
東京からお越しのお客様がタツオ展示の対応に大変憤慨されていました。
ごもっともなことです。
(1月4日)