アイのオシッコを嗅いではフレーメンを繰り返していたタツオ。
発情中のアイに刺激を受けて落ち着きません。
メイン放飼場を歩いているアイの姿を常に気にして見ていました。
ソワソワ状態ですので、一時間弱の室内展示中、お座りはしても横になって休むことはありませんでした。
痩せてはいますが、アイのことが気になるのは体調が悪くはない証拠なのでしょう。
サブに出てもアイに誘惑されてオロオロするタツオでした^^;
札幌市外からいらしたと思われるお客さんが、今の展示時間帯ではどうしてもガラス越しのタツオに逢えないんですとおっしゃっていました。