飼育員さんの姿を探してうろうろしていた親子
冬毛がだいぶ抜けてきましたが、まだ一部ぼろぼろです。
相変わらずジェイ大好き!のキナコ
ジェイに絡んでいきますが、ジェイの視線は飼育員さんのほうへ向いています。
ルークは赤ちゃんがいる巣穴の出口に頻繁に行っています。
赤ちゃん(弟たち)のお世話をしているつもりなのでしょうが、背中を噛まれた(咥えられた)赤ちゃんが痛がってキャンと鳴くことがたびたび。
キナコがすぐ注意をしに行きますが、ルークは気にせず赤ちゃんたちにかまっています。
この日は赤ちゃんたちは巣穴から遠くまで出てこなかったので、モニターの映像でしか見ることができませんでしたが元気に動き回っていました。