アフリカゾーンでのサーバルキャット公開初日。
ポッキーは元気に動き回っていました。
柵のない場所で見るポッキー。
無事に新居での暮らしがスタートして良かったと思いながらお隣に目をやると・・・
エン♀(1歳)が左前脚を下に付けずじっとしていました。
転落とのことで獣医師が駆けつけ人止めとなりました。
異変を感じたのかエンを覗き込むポッキー。
脚を付けない状態というのが気になって帰ってきました。
明日からエンの展示は中止。
若いので回復がはやいことを祈ります。エンちゃんどうぞお大事に。
H28.5.13北海道新聞記事。
新施設の安全性、やはり心配です。ライオンのところの滑りそうな岩山も。