1時半におやつタイムがあります。
スタンバイのキロル。
ちょっと不安気な表情。
大丈夫ちゃんともらえるから。
サバ、ホッケからいただきます。
担当さんは黙って投入せず「キロ~ はい○○いくよ」と投げ込むたびに声をかけてくれます。
お肉のときは「よく噛むんだよ」とまで優しい声掛け。
デザートはリンゴ。
ほっぺがふくらんでます^^
キロルのおやつが終わると、お隣でミルクに同じようにおやつが。
違うのはミルクは好物のトマトあり。
少しその場を離れ再度戻ってみるとクロクマ状態のキロルがお座りしていました。ミルクがいる方に向かって、ファファファッ ウォーンと呼んでいましたが、まだお年頃ではないミルクには届かず。
涼しい気候、冬も入れるプール、熱心な担当さん。
恵まれているのですが、キロルにとって今は切ない日々です。