29日から札幌芸術の森「野外美術館」で始まった岩合光昭氏の写真展。
ネコとネコ科動物の大型写真が「ねこの橋」「ねこの丘」「ねこの森」「ねこの家」の4つのゾーンに分かれて展示されています。
展示ゾーンの入り口が「ねこの橋」で6点。
「ねこの丘」に16点。
人がいると写真の大きさが何となく伝わるかも。
「ねこの森」には44点。
森が似合うのはやはりトラでした。
最後が屋内展示の「ねこの家」で40点。
ここではネコとライオンの同じような仕草の写真が並べて展示されています。
フラッシュさえ使用しなければ撮影可です。
GW初日、春の自然の中を散策しながら写真を楽しんでいる方々で賑わっていました。