ユウマが亡くなったときに撤去されていた掲示物が復活していました。喜ばしいことです。
トレーニングの取り組みについての掲示物も残されました。
動物が亡くなるとそれまであった掲示物はすべてきれいに撤去するのがこれまでの円山のやり方でしたが、今回このようにユウマに関する掲示物は残されました。
その動物が生きた証は何らかの形で残すべきです。他の動物に関してもこうあってほしかったと思います。
献花台はまた動物園センターに戻されました。その点は残念でした。
ユウマを偲ぶにはこの場所が最適ですし、ここは動物園センターより涼しいので花々が長持ちします。
献花台移動の理由です。。。