ガブッ!カリッ まだ君の歯ではポリタンに太刀打ちできませんね。
気を取り直して、よいしょと持ち上げます。
堀へ落ちそうなギリギリラインにポリタンを置いて懲らしめる(笑) このスリルが楽しいアイラです。
何度も淵に置いてはまたプールに入れるを繰り返していました。
遊んでいる途中で時々母の姿を確認します。
視界から母が消えた時は不安でプールから走り出て確認に行きます。意外と繊細な姫です。
ほら立ち上がると背中のファスナーがバレバレですよ(^^)
「ねぇお母さんもプールに入ってよ」
ララがプールに入ってくるのはアイラにとって脅威でもありますが、やはり一人遊びは飽きるのでしょうね。