いつものようにアクバルを監視?するリアン。
一方、リーベは盛んにアクバルと交流したがっています。
柵越しに頬をスリスリしていました。
もちろんアクバルもまんざらではありません(笑)
そんな母のそばへ近づくリアン
両親の間に割り込んでアクバルを威嚇。
その瞬間、リーベにパンチされ叱られました(^^;
まだ幼いリアンに空気が読めないのは仕方ありませんよね。
なぜ叱られたのかわからないリアンですが、しばらく離れた場所から母を見ていました。
リーベの本格的発情期はもっと寒くなってからですが、最近は小さい発情がきているのかなと思わせるような行動が見られます。
ユッコとヤマトの時には生まれた年の終わりに、リーベの繁殖のために一時別飼いとなりました。リーベから見える場所に2頭がいたことが気になったのか、その年はリーベの妊娠はありませんでした。
この冬はリアンをどうするのでしょう。気になります。