ここからプールの淵になんとか上がりたい…
そう思っているのでしょう。
アイラの新ルート開拓への挑戦が続いています
足が乗っている壁面の段差がわずかしかないので、見ているほうもドキッとします。
登ろうとがんばるのですが、まだちょっと難しいようです。
ララもアイラの挑戦を危険だと思っているのでしょう。
駆け寄ってきて「ダメ!」というように手で制します。
仕方なくルートを変えるアイラですが、そのうちできるようになるのでしょうね。けして諦めない性格のように思えます(笑)
ホッキョクグマ舎の周りも季節がかわってきました。