そこで静かに露天風呂に浸かっている貴方!
頭の上にタオルでも乗せて差し上げましょうか?
「いえ 私すぐ上がりますから」
ほんのわずかな時間、水に浸かっていたデナリは静かに上がっていきました。
ブルブルッとしたあとは壁に体をこすりつけて水を切ります。
そして何といきなり立ち上がって背中をゴシゴシ。ここにも身長がわかる目盛りがほしい!
こんなわかりずらい場所にも立っていました。
かくれんぼみたいです(^^)
場所を変えながら数回立ち上がっていたのですが、柵が邪魔で見づらい写真しか撮れず…
その頃、お嬢ちゃんは堀でポリタンクの料理法を考えて
いました。