シジムが珍しく高い木の台の上に座っていました。
室内への扉は開放され出入り自由状態。それでも外に出ていたということはだいぶ慣れてきた証拠でしょうか。
高い場所から厳しい目つきで見つめる先は…
お隣のストーカーアクバル(笑)
よだれを出しそうになりながらシジムを見ています。
室内では給餌のあとなどにお客さんの近くにこうして座っていることがあるシジムです。
外に出たがらない一番の理由はヒトではなくうるさい隣人さんの存在なのでしょうか?
そういえば旭山のヤマトとジーマはどうしているかな。
うまく交替展示ができるようになったでしょうか。