いつものお昼寝場所で無防備な姿でグッスリのアイ。ネコならのどをナデナデしてあげたいところです。
「ん?」と突然むっくり顔を上げました。
幼児の大きな泣き声にも起きなかったアイですが、通りかかった飼育員さんが腰に下げた鍵の音に反応しました。鍵の音は給餌を連想させるのでしょうね(^^)
「気のせいだったのかしら…」再び後ろを向いて横になったアイ。
急に体がかゆくなったらしくストレッチのような体勢でしばらく舐めていました。
タツオ、リングとお別れし単独生活となったアイ。今が一番のんびりと生活できているのでしょうか。