レストハウスの窓からふと外を見ると、お客さんが集まっている中にアルパカの頭が見えました。急いで現場へ直行(^^)
アルパカを連れているのはココアとタイガの育ての親、Oさんではありませんか。
ガイドの前半は聞いていませんでしたが、オスのネプチューンでしょうか。
クローバーを美味しそうに食べていましたが、生の草をあまり食べるとおなかをこわすそうで、途中で止められていました。
お客さんが順番にネプチューンの首にさわることができます。でも彼はイラついていて後ろ足で蹴る動作を何度も繰り返していました。
アルパカ舎へ帰る途中にも小さいお子さんに出会うたびに、飼育員さんは立ち止まって触らせてあげていました。
一行が何度目かに立ち止まった場所はたまたまリングの前でした。
口を開けてガン見してます。
初めは飼育員さんたちを見ているのかと思いましたが、やはりアルパカを見ている目でした(^^;
もう時間オーバーなので急いでおうちへ帰ります。安全のため、獣医さんを含む4人でガードしていました。
作業服の上から白いTシャツを着ている方はどなたでしょうか。わかる方はわかりますね(笑)
帰っていくアルパカ一行を目で追っているリング。
よだれが出ていました。
リングから見れば獲物なのでしょうね。
そうそうリングにはお礼を言わなくては。アイがお世話になりました。ありがとうね。