暑さを避けて休んでいたリーベとリアンですが、リアンが起きて何かを見ました。
台の下から出てきて、お隣のサーバルキャットのキキの動きをじっと見ています。
「キキちゃん遊ぼう」と駆け寄ったリアンですが、キキは背中を向けたまま相手になってくれません。
もどかしい気持ちのときにする自分の手を噛む仕草をしてキキを見つめます。
手を噛んだまま立ち上がってアピールしますが、キキはそんなリアンをチラッと見る程度(^^;
「誰も遊んでくれないにゃ」
キキちゃんともあと何ヶ月かでお別れです。唯一のお友達だったね(^^)