こんにちは。
マレーグマって全国的に見ると、そんなに飼育されていないイメージがありますが、のんほいパークにもいました。
顔が見えないので個体判別ができません。
この首のしわが好きです。
マレーグマのお隣はエゾヒグマ。
たぶん、オスの「レン」です。
彼はただひたすら歩いていました。
上記2種はクマ舎で飼育されていましたが、正門と西門の間くらいの位置にある「郷土の動物園エリア」ではツキノワグマも飼育されていました。
2頭いましたが、とにかくよく動くもので個体判別は難しかったです。
このあと、先月赤ちゃんが誕生したゾウ舎へと向かいました。
子ゾウはまだ公開していないことは知っていましたが、閉園時間が近かったため両親も寝室へと収容された後でした。
さらにホッキョクグマも見に行くと、やはり放飼場には姿がありませんでした。
のんほいで1番会いたかった動物はホッキョクグマでしたので、ショックでショックで・・・
色々考えてみて、翌日リベンジすることにしました。