2007103(水)

おいでやす 舞妓はんになってみる?

おいでやす 舞妓はんになってみる?

通販で揃えたねり香水です。京都でつくられているもので
全部で5種類あります。舞妓さんが着物を傷めないように
香水ではなくこういった練り香水をつかうらしいです。
中はクリ-ム状で固めのハンドクリ-ムみたいな感じ。
水のイメ-ジの香りと桜とゆずと雪をイメ-ジした香りと果実です。
香水よりはおだやかであまり嫌味もない香りかな。
文字で香りを表現するのは難しいですが私がすきなのは
雪のかおり。しんしんと降る雪を思わせるような感じの匂いです。
京都といえばお香とか白檀のような香りも身がひきしまります。
もちろんふつうの香水も好きですが
日本古来の香りがベ-スになったものはしっくりきますね。
香水は購入して約一年がめやす。
あまり置き過ぎても香りが変化してしまって
嫌な香りになるのでご注意を。
香りは下から上に流れるので日常的には腰あたりにつけると
香りがだめな人がいてもまあ大丈夫。
服ではなく直接体に香りをつけることも忘れずに。
服につけると染みちゃってなかなか香りがとれないこともあります。
びみょうに香らせるのがおしゃれですよ~。






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