2007年12月9日(日)
喪中のはがき
年賀状の季節とともに、やって来る、毎年数枚の喪中のはがき。今年はちょっとショックなものが、ありました。それは息子が、生まれたころに肢体不自由の訓練施設に通っていたのですが、そこに通っていた男の子の逝去でした。ハンデイを持つ子供は、何かしら弱く生まれる子が多く、親たちは言わないけど、短命ということはどこかで、覚悟しています。できるだけ元気に生きていて欲しいと願うだけなんですが。 その子にはクリスマスのお菓子を送るつもりです。 話が暗くなりましたが、喪中のはがきが来たときは、たいていクリスマスカードを送ります。なかには懐かしいといって、手紙をくれることも。 やはり縁は大切にしたいです。
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