2013年6月28日(金)
ハイサイ!沖縄~古民家cafe「ハコニワ」 旅日記 その③

藍染茶房「藍風」で ノドを潤し
小腹がすいてきたので 図書館で借りていた「沖縄旅行」(自然+クラフト+カフェめぐり)でピックアップしてあったカフェに向かいました。
沖縄 北部一帯は「やんばる」と呼ばれ
そこは、緑に覆われた神秘な世界です。
道の脇に立てられた小さな看板を頼りに山奥へと車を走らせる。
「藍風」と同じく 伊豆味の森にあります。
もうひと息!の看板の手書きの文字に誘われながら
やっと辿りつきました~

瓦屋根の古民家です。
垣根には 緑濃く這いつくばるツタが・・・キレイ!

郵便受けも ちょこんとあって・・
ここで じっと 縞しまな虫を見つめる。


ドアの横に置かれた 小棚と植物。

窓からは 生い茂った緑がみえて
置かれた家具が いい雰囲気^^
反対側のテーブル席は
こんな辺鄙な場所なのに なんだか賑わっている・・な。
若い女性 ふたりで営んでいる様子です。
”ハコニワプレート”を注文。

地元の陶器の皿に ちょびっとずついろんなおかずが並んでいる。
シャケのソテーレモンソース。
オクラとジビランの梅和え。
キャベツのサラダ。
冬瓜のそぼろあんかけ。
茄子のナムル
椎茸スープ
黒米
プチケーキ
と ドリンクがセットで900円だったっけ?

からだに優しい お料理でした~
ごちそうさまでした!
カフェの中には
地元作家さんの器が置かれていて

上の段の お湯呑みを おうち用に 買ってきました。

外に何気なく 洗面器にお花が水に放たれていたのが
こころに残ったなぁ。

ゆったりとした 島時間が流れるような カフェでした。
そうして 帰り道 森のガラス館に立ち寄ったりしながら
ホテルに戻ったのです。
これで 2日目は終わります。
夕飯は またまた沖縄料理でしたよ^^
早寝して 翌日のダイビングにそなえました。
旦那さんと相棒さんは 朝4時に起きて沖釣りに~出かけるため 早々に床につきました。。
その④では ひとり時間満喫の旅日記です。
おまけ・・
沖縄で見かけた?は こちら・・・

「石敢當」(いしがんとう)という石板。
あちらこちらの民家の塀に見られます。。
これは シーサーと同じく魔除けらしく 魔物を倒すためにあるそうです。
なんでも魔物は なぜか曲がるのが下手でT字路や三叉路の突き当たりに置かれている「石敢當」の石板に激突して砕け散ってしまうそうです。
はじめ見かけた時は ??でした。
この苗字の人が やたら多いのかな?って思ってみたり。。
それと ホテルの周りを散歩したと路地に
山と積まれた 冬瓜(とうがん)が 見事だったので思わずパチリしました。

小腹がすいてきたので 図書館で借りていた「沖縄旅行」(自然+クラフト+カフェめぐり)でピックアップしてあったカフェに向かいました。
沖縄 北部一帯は「やんばる」と呼ばれ
そこは、緑に覆われた神秘な世界です。
道の脇に立てられた小さな看板を頼りに山奥へと車を走らせる。
「藍風」と同じく 伊豆味の森にあります。
もうひと息!の看板の手書きの文字に誘われながら
やっと辿りつきました~

瓦屋根の古民家です。
垣根には 緑濃く這いつくばるツタが・・・キレイ!

郵便受けも ちょこんとあって・・
ここで じっと 縞しまな虫を見つめる。


ドアの横に置かれた 小棚と植物。

窓からは 生い茂った緑がみえて
置かれた家具が いい雰囲気^^
反対側のテーブル席は
こんな辺鄙な場所なのに なんだか賑わっている・・な。
若い女性 ふたりで営んでいる様子です。
”ハコニワプレート”を注文。

地元の陶器の皿に ちょびっとずついろんなおかずが並んでいる。
シャケのソテーレモンソース。
オクラとジビランの梅和え。
キャベツのサラダ。
冬瓜のそぼろあんかけ。
茄子のナムル
椎茸スープ
黒米
プチケーキ
と ドリンクがセットで900円だったっけ?

からだに優しい お料理でした~
ごちそうさまでした!
カフェの中には
地元作家さんの器が置かれていて

上の段の お湯呑みを おうち用に 買ってきました。

外に何気なく 洗面器にお花が水に放たれていたのが
こころに残ったなぁ。

ゆったりとした 島時間が流れるような カフェでした。
そうして 帰り道 森のガラス館に立ち寄ったりしながら
ホテルに戻ったのです。
これで 2日目は終わります。
夕飯は またまた沖縄料理でしたよ^^
早寝して 翌日のダイビングにそなえました。
旦那さんと相棒さんは 朝4時に起きて沖釣りに~出かけるため 早々に床につきました。。
その④では ひとり時間満喫の旅日記です。
おまけ・・
沖縄で見かけた?は こちら・・・

「石敢當」(いしがんとう)という石板。
あちらこちらの民家の塀に見られます。。
これは シーサーと同じく魔除けらしく 魔物を倒すためにあるそうです。
なんでも魔物は なぜか曲がるのが下手でT字路や三叉路の突き当たりに置かれている「石敢當」の石板に激突して砕け散ってしまうそうです。
はじめ見かけた時は ??でした。
この苗字の人が やたら多いのかな?って思ってみたり。。
それと ホテルの周りを散歩したと路地に
山と積まれた 冬瓜(とうがん)が 見事だったので思わずパチリしました。

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