円山ユキヒョウ(296)


20191119(火)

ユキヒョウの季節


ユキヒョウの季節

冬景色になった周囲を眺めていたシジム。
真っ白い雪がユキヒョウには似合います。



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アクバルはトレーニング待ち(正しくはお肉待ち)

旭山の孫娘は順調に成長しているようですよ。

(11月17日)


この記事のURL2019-11-19 12:55:13

2019113(日)

シジム・アクバルそれぞれ


シジム・アクバルそれぞれ

秋色の背景に佇むシジム。
今週末は気温がグンと下がり札幌でも初雪が降るかも。
白いものがチラチラ落ちてきたら彼らはテンション上がるでしょうね。
人間は・・・・



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寝ているのではなく、じっと一定の場所を見ているアクバル。



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見ている方向に回ってみると、大きな目で凝視中。
視線の先はお隣の高山館出入口。
担当さんの出待ちです(笑)
そのうち諦めて移動しましたけれど。



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秋から冬にバトンが渡されようとしています。


(11月1日)


この記事のURL2019-11-03 09:55:43

20191020(日)

秋の日のユキヒョウたち


秋の日のユキヒョウたち

すっかり秋色背景になったサブのシジム。



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メインのアクバルは隣の高山館出入口方向をしばらく見つめていました。担当さんがそこから出てこないか待っていたのでは・・・




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名前を書いた石が放飼場内に置き場を変えていました。
やはりこの位置が最適だと思います。


この記事のURL2019-10-20 18:57:44

20191014(月)

秋のユキヒョウ舎


秋のユキヒョウ舎

背景の色がすっかり秋です。
担当さんをずっと待っていたアクバル。
正確にはおやつ待ちです。担当さんは多忙だったようでなかなか来てもらえませんでした。



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その日メイン放飼場に出ている個体の名前が書いてある石が置いてありました。今日はシジム。裏にはアクバルの名も書いてありその日によって向きをかえて使うというアイディアです。

これ自体はよいアイディアだと思いますが、置いてある場所が危険です。石が落ちて来園者の足に当たる可能性があります。
実際に観ていた短時間にやってきた幼児二人がいずれもこの石の向こう側に立とうとして親御さんが危ない!と止めていました。
せっかくのネーム石ですから、この場所ではなく放飼場内の砂の上に置いたほうがいいと思います。放飼場内でも来園者からは十分見えますし何より来園者にとって安全です。


この記事のURL2019-10-14 17:12:19

2019921(土)

いい顔です


いい顔です

今日、開園直後のアクバル。


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晴れて湿度が低い秋の日は嬉しいね。



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西門からの来園者の多数がまず寒帯館に入ってくるので、開園直後は人が一杯。
そんな館内に目をやるアクバル。


この記事のURL2019-09-21 14:55:38

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チネ
ホッキョクグマを通して動物の素晴しさを認識しました。
主に円山動物園の動物たちの日常をご紹介します。

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