浜松ユキヒョウ(5)


20191126(火)

浜松 リーベ 2


浜松 リーベ 2

グルーミング中のリーベです。



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手のお手入れ中


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足も



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耳痒い



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目がとろん

(11月24日)


この記事のURL2019-11-26 16:39:24

20191126(火)

浜松 コハク


浜松 コハク

コハクは目元が穏やかですね。

円山で待ってるよ!
雪があるうちの移動になるでしょう。真っ白な世界にびっくりするかも。
広い放飼場を駆け回ってほしい。



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繊細なコハクは馴染めるかな…
シジムはリーベとは性格が違うし、アクバル兄さんもいるしね。


(11月24日)


この記事のURL2019-11-26 16:09:26

20191126(火)

浜松 リーベ


浜松 リーベ

国内最高齢ユキヒョウとなりましたが、まさにザ・リーベという風格は変わっていません。
でもリーベを昔からずっと観てきた方々ならこの写真を見て何か気づくはずです。

そうです。向かって左側の耳(右耳)の形状が変…
リーベの耳はきれいに左右対称で先が丸い形だったのですが、先月あたりから右耳に変形が生じています。

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円山でのリーベ(の耳)



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今は右耳の先がクシャっとなっている感じです。



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現在は外傷のようなものは見えませんでした。



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外見は年齢を感じさせないリーベですが現実には高齢の身、いつ体調を崩すかわかりません。これからはすごしやすい季節になりますが健康で長生きしていてほしいと遠くから祈っています。

(11月24日)


この記事のURL2019-11-26 11:00:34

2018512(土)

リーベ15歳のお誕生日


リーベ15歳のお誕生日

浜松に移動して3か月がたつリーベ。
15歳の誕生日を他園で迎えることになるとはほとんどのリーベファンが想像していなかったことだったと思います。
今まで暑いところで暮らしたことがないリーベ。
夏の暑さが若くない体に影響しないことを祈っています。

2003.5.12ポーランド生まれ
2006.7.28ドイツの動物園を経て円山へ来園
アクバルとの間にユッコ・ヤマト・リアンを産み育てる。孫リヒト。


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二女リアンと共に暮らしていた頃のリーベ(左)
優しい母でした。


この記事のURL2018-05-12 10:14:09

2018420(金)

リーベに逢いに浜松へ


リーベに逢いに浜松へ

キロルがお世話になっていたとき以来のはまZOOでした。
(3年ぶり)


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まっすぐ向かったのはユキヒョウ舎。
右下手前の台の下にリーベはじっと座っていました。



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横から見るとこんな感じの獣舎。
台の下に背中を向けて座っているリーベ、後頭部がちら見え程度でほとんどわかりませんね^^;
向こう端の獣舎にいるクロヒョウのほうを見ています。



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小さいマス目の檻が厳しくて、そのすぐ近くにいるリーベは残念ながらこんなふうにしか撮れませんでした。



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今のところ偶数日はリーベ、奇数日はコハクです。



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並びの獣舎にオスのクロヒョウがいて時々吠えるのでリーベはその動きを警戒していました。
雨上がりで濡れた地面の上にじっと身をひそめるように座っているのは、台の上に上がると自分の姿が見えて危険だという本能的選択なのでしょう。

移動して2か月たったので、もう少し慣れた様子かと思っていましたが予想に反したリーベの姿に心配がつのりました。バックヤードでは飼育員のこともまだ威嚇するそうです。

暑さ対策として、獣舎の屋根に黒い日よけシートを設置予定だそうですし、夏は冷房のきいた寝室との出入り口を開放し、出入り自由にすることも考えてくださっています。

円山の放飼場の地面には砂を入れていました。
浜松の獣舎の地面は水はけが良さそうではなかったので、リーベが地面に座っている場所だけでも砂を入れてあげてほしいと思いました。

5月に15歳となるリーベがこの夏の暑さで体調を崩さないことを祈るのみです。

(4月18日)


この記事のURL2018-04-20 13:59:28

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チネ
ホッキョクグマを通して動物の素晴しさを認識しました。
主に円山動物園の動物たちの日常をご紹介します。

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