2014年9月12日(金)
北海道大会と太郎さん
やっと・・・
やっと・・・
やっと終わってくれました・・・(T_T)
北海道大会・・・。
この数か月間、ホントに色々ありました。
此処では書けないような悔しい思いもいっぱいしました。
大学浪人時代、何かの参考書で読んだ勝海舟の
「いっそ周りがみんな敵だと思った方が割り切れるってもんだい(笑)」
という言葉が何度も頭をよぎりました。
(ホントにキツかった・・・)
(師範と同じくらい)太郎さんにとって師匠な筆頭指導員先生が何十年も一人でこんな激務をこなしていたかと思うと、只々頭が下がる思いです。
(というか筆頭先生が引退したら誰が此の仕事やるんですか・・・汗)
『いいか太郎、絶対に此の人はこうなるから、巻き込むように仕事をすすめないと大変な事になるぞ。』
そう筆頭先生から御助言を頂いていたにもかかわらず、まんまと大変な事になってしまいました(汗)
反省すればきりがないのですが、此の時、自分の意見を通しておけばこんな事にはならなかった。という後悔もありました。
今大会、一番感動的だった一般の準決勝戦も、大会の終了時間と後片付けとレセプションの準備について考えながら見てました(もちろん感動したんですよ・・・)
事務方というポジションは周りが熱狂していても何処か冷めていなければいけないようです。太郎さん本来の性質とは真逆の考え方が必要です。
100点満点中、合格を94点とするならば今回の太郎さんの仕事は38点です。どうおまけしても40点にすら届きません。
各関係者の皆様、色々とご迷惑をおかけしましたm(__)m
今大会が無事終わったのは、太郎さん以外の方々、師範、(他流含め)先生方、父母会の皆様、選手の皆様、応援の方がたのおかげです。太郎さんだけがダメでした(+_+)
特に・・・
太郎さんの城とも言うべき鹿追道場には本当に迷惑をかけてしまいました。
大会前の稽古にもあまり付き合えず、大会当日に選手一人ひとりに声一つかけてあげる事も出来ませんでした。
只々、後悔です。中でもヨーシには本当に辛い思いをさせてしまいました。お詫びのしようもありません。
来年・・・
もしまた此の仕事がまわってきたら、もっと上手にやります(苦笑)
やっと・・・
やっと終わってくれました・・・(T_T)
北海道大会・・・。
この数か月間、ホントに色々ありました。
此処では書けないような悔しい思いもいっぱいしました。
大学浪人時代、何かの参考書で読んだ勝海舟の
「いっそ周りがみんな敵だと思った方が割り切れるってもんだい(笑)」
という言葉が何度も頭をよぎりました。
(ホントにキツかった・・・)
(師範と同じくらい)太郎さんにとって師匠な筆頭指導員先生が何十年も一人でこんな激務をこなしていたかと思うと、只々頭が下がる思いです。
(というか筆頭先生が引退したら誰が此の仕事やるんですか・・・汗)
『いいか太郎、絶対に此の人はこうなるから、巻き込むように仕事をすすめないと大変な事になるぞ。』
そう筆頭先生から御助言を頂いていたにもかかわらず、まんまと大変な事になってしまいました(汗)
反省すればきりがないのですが、此の時、自分の意見を通しておけばこんな事にはならなかった。という後悔もありました。
今大会、一番感動的だった一般の準決勝戦も、大会の終了時間と後片付けとレセプションの準備について考えながら見てました(もちろん感動したんですよ・・・)
事務方というポジションは周りが熱狂していても何処か冷めていなければいけないようです。太郎さん本来の性質とは真逆の考え方が必要です。
100点満点中、合格を94点とするならば今回の太郎さんの仕事は38点です。どうおまけしても40点にすら届きません。
各関係者の皆様、色々とご迷惑をおかけしましたm(__)m
今大会が無事終わったのは、太郎さん以外の方々、師範、(他流含め)先生方、父母会の皆様、選手の皆様、応援の方がたのおかげです。太郎さんだけがダメでした(+_+)
特に・・・
太郎さんの城とも言うべき鹿追道場には本当に迷惑をかけてしまいました。
大会前の稽古にもあまり付き合えず、大会当日に選手一人ひとりに声一つかけてあげる事も出来ませんでした。
只々、後悔です。中でもヨーシには本当に辛い思いをさせてしまいました。お詫びのしようもありません。
来年・・・
もしまた此の仕事がまわってきたら、もっと上手にやります(苦笑)
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