20141029(水)

危篤の知らせかと思いきや、密葬とは何

呟き×13

危篤の知らせかと思いきや、密葬とは何

私の兄、今年の春先から入院、退院を繰り返し今回は何時入院したかは聞いていませんでしたが、今日一番上の姉から電話、兄の葬儀の相談が在ると嫁からの電話、内容は店も在るので、密葬でしたいと、姉は泣きながら電話してきました、で私兄は何時死んだと聞くとまだ死んで無いと、死んでもいない兄に対して何をと言うとだからと又泣く、何処の病院かと聞くと北斗病院と訳が解らないので、病院に行くと言うと姉は乗せて行ってとの事、此れも姉との最後かもと思い迎えに行き乗せて病院に、行って見るとウーン、そうかも、覚悟しなければと思いましたが、ショックの大きさで声にもならず、今年義兄姉夫婦を二人亡くして又三人目、年を取った兄妹には必ず通る道ですが、私にとりましては、父親変わりの兄です、私の声を一生懸命に聞こうとして要る様に息使いを静かに我慢して要る様子、病人に気遣いをさせていると感じ帰ってきましたが、お別れは近いのかも、だけどまだ実感が湧きませんから、しばらくは大丈夫でしょう、で合って欲しいと願っています、






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anri
年老いて認知症の母をとるか自分の我を通すか随分迷いましたが母をとり見送る事が出来て今は満足しています。家の愛犬達に救われました。家の子達年をとり目も耳も聞こえないのが8匹今年の夏も皆で乗り切りたいと思います。何匹いても死に直面は耐えられないものです。

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