2017322(水)

英語体験レッスン23日17:30から

英語体験レッスン23日17:30から

次回の体験レッスンは、3/23(木)17:30からです。


英語が好きになるレッスン!
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楽しくてたまらないレッスン!
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スラスラ言葉が出るレッスン!!
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一度体験してみませんか?



2017319(日)

95%以上が「レッスンを楽しんでいる」

95%以上が「レッスンを楽しんでいる」

土曜日も体験レッスンでした。

親子2人×2組=4人の予定でしたが、姉弟ちゃんたちも参加して
7人の賑やかな時間になりました。

時計を見ると1時間以上たっていましたが、とっても元気で可愛くて、それに面白くて、最後のカルタ大会まであっという間に感じました。


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以前、コースブック(英語の教科書の様な物)を使って教えていた時期がありましたが、

アルファベットのAaから始まり、毎週Bb、Cc、と進んでいき、
文章もI like、 I am、 This is・・These are・・など1つずつ読む練習をし、例を挙げて言わせて、

3年目にやっとHe likes・・・ She wants・・いわゆる3単現というのに到達しました。

まさに、やっとここまでたどり着いた、という感じでしたし、
毎回の準備に時間も掛けて、教えるこちらも息絶え絶えでしたが

子どもたちはと言えば、ちっとも楽しそうじゃなく、どんどん飽きている様に見えました。

飽きている子どもたちを見るのは辛くて、次々に新しいネタを仕入れたり、
何か面白い事をしようとして、深みにはまっていくことの繰り返しでした。

せっかく興味を持って始めてくれた英語なのに、学校から疲れて帰って来て通ってくれているのに、
楽しくなかったり、宿題に悩まされたり、英検を受けて結果が思わしくなくて
保護者の方に怒られたりしたら、それはもう苦痛になって当たり前でしょう。

比べて、先週のブログで書いた小6クラスの英語力外部リンク
昨日の体験レッスンで子どもたちが見せてくれた輝く笑顔!

年度末に取ったアンケートでも、95%以上の方が「お子さんがホロホロのレッスンを楽しんでいる」に◯をして下さいました。

(残りの方は「よく分からない」と未記入でした。)

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メイン教材で使っているBBカードの生みの親、難波悦子先生が今年はじめにブログで書いていたことは、私が保護者の方にお話しする例え話と同じで嬉しく思いました。

以下
「このようにして身につけた「母語」の場合、たとえば「よろしく」の品詞が何なのか、

「お願いします」と「お願いいたします」の違いはどこにあるのか?

おそらく説明することはできません。ただ、「今年『が』よろしくお願いします」とは絶対に言うことはないでしょう。

引用以上

まさにそう思います。

「出来るが先 知るはあと」です。

難波悦子氏ブログの前後記事はこちらをどうぞ。
セルム児童英語研究会外部リンク



2017316(木)

中2クラスの英語力

中2クラスの英語力

昨日の中二クラス。
BBグラマーカードを使って、とにかくお口の体操&体力づくり。
この時期にこれだけ言えて使いこなせれば、あと1年間は引出しの整理と、意味や確認のみ。
長文を読んだり、たくさん書いたり話したり、じっくり準備、受験に向かえます。
ちなみにこれは、スピードというゲームの最中です。^^

動画はこちら↓
こどものえいご ホロホロ Facebook外部リンク



2017315(水)

小6クラスの英語力

小6クラスの英語力

先週の小6クラスの様子を、Facebookに投稿しました。

ホロホロでは64枚の絵カード&字カードを毎週ゲームをしながら、
あれやこれや意味や言葉の入れ替えをしつつ、心を存分に遊ばせながら学んでいきます。

ある程度遊ぶと、ふっと次の段階に進む時がきて、その時はしっかり体で覚えた英語が、みるみる自然に動き出します。


基本をきちんと押さえれば、何も教えなくても強制しなくても、自由に応用が出来る様になっていくのです。

幼稚園に通っているNちゃん。
通ってもうすぐ1年経ちますが、5年生のYちゃんと一緒に、スラスラどんどん言えちゃってます。
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2年目、小6クラスのAちゃん。

自分より前に始めたクラスメートが先を進む中、なかなか言葉が出なかったのですが、ついにカードを5枚合体させることに成功しました。

3年目のHちゃん、16枚は余裕で今週なんと32枚にチャレンジ、見事成功。

M君は、カードを机に並べながら、主語になる名前を長ーく、
寿限無じゅげむのように繋げつつ、次の瞬間にさも自然に英文の中から動詞を選び、その後目的語、修飾語、と繋げて作文していきます。

大人なら、絵のカードだけで英作文するのは、まず無理でしょう。

字のカードをじーっと見て、主語はどれか、何と何を繋げればいいのか、

文法は合っているのか、複数形だからどうだっけ、過去形だからあれ?
sは付くのか、a かtheか、in かwithかもう〜分からない、と思ってしまうでしょう。

作文をするより、まずは、なんて読むのかに時間を割くかもしれません。

全て、学校英語で習った、細かいルールを、テストで間違えない様に注意を払ってきた代償です。

こんな様子じゃ会話が出来る訳ありません。
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それに比べて6年生。
華麗なライブショーを見ている様です。

英語を言いながらスラスラつなげていく子、それを聞いて頭の中にキャラクターが生き生き動く様子を思い浮かべて笑っちゃう子。

とっても楽しそうです。

小学校の英語は、こうあってほしいな、と心から思います。

あ、ここが、大事ですよ ^^。
ホロホロでは文法は一切教えていませんが、どの子もほぼ間違っていません。

素晴らしいですね!

こどものえいご ホロホロ facebook
小6クラスの英語力外部リンク



2017315(水)

体験レッスン

体験レッスン

日が長くなり、空気も柔らかく暖かく感じられる様になりましたね。

体験レッスンのお問い合わせを、たくさんありがとうございます。

先週、体験に来たKちゃん&Sちゃん、まずは、キラキラした目でカードの当てっこビンゴ。
先生が言う英語の「音」を文章で聞いて、
どのカードなのか当てていきます。
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16枚のうち、4枚残したところで終了。
お母さん達も容赦なく真剣勝負で盛り上がります。
ビンゴが多くあると嬉しくなりますね。

2回目のビンゴでは、1回目より格段に早くカードをめくっていきます。
もう音とカードが結びついてきています。

3回目のビンゴは記憶力。
「えー?!」と驚くお母さん方を尻目に、3年生、4年生が次々めくっていきます。

この時点で、どのカードなのかほぼわかっていて、まさに、「音」と「絵」が一致しているわけです。

「犬も歩けば棒に当たる」でカルタをする様に、意味や文法の細かい説明は、あとからでいいのです。

英語を習うというと、最初から単語を覚えたり、ABCを書いたりすると思う方も多いかも知れませんが、当教室では日本人の赤ちゃんが「日本語」を覚える順番で、英語も取得していきます。
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さぁ、SちゃんとKちゃんの記憶力ビンゴ、結果は?

ほぼパーフェクトに全カードを当ててしまい、歓声の声が上がりました。

帰ってすぐ、「とっても楽しかった!」とお二人から入会希望のご連絡がありました。

集中している時の顔、一生懸命考えている表情、
時々お母さんを見ながらの、はにかんだ顔、カードを当てて自慢げな顔。
はじける笑顔にこちらも本当に嬉しくなりました。

4月から一緒に学べるのがとっても楽しみです^^

体験レッスン、次は3月18日18:10からです。

興味のある方、遊びにくるつもりでお気軽にお問い合わせ下さいね!



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 ABOUT
こどものえいご ホロホロ
絵本、多聴多読と
BBカードを使った西帯広の英語教室。

教えるというよりも
子供たちと一緒に楽しめる、場所作り。

ホロホロとは
ハワイ語で「ゆっくり周りを見ながら歩いていく」という意味。

自分のペースでしっかり
前を向いて歩いていって欲しい、との
願いを込めてつけました。

ご連絡先 090-9524-5640
(10:00 から15:00まで 電話に出られないときは、折り返します)

性別
エリア帯広市
属性事業者
 GUIDE
こどものえいご ホロホロ
住所帯広市西22条南4丁目30-10
TEL090-9524-5640
営業14:30 - 21:30
定休日曜日
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