2013年3月31日(日)
本日の1本 No.15

「エライジャ・クレイグ12年」
エライジャ・クレイグはバーボンの父と言われた牧師さんの名前。
1789年、エライジャ・クレイグは副業でバーボンを作っていたところ、火事で倉庫の酒樽を焦がしてしまいました。
でも、新しい樽を買うお金もないので仕方なく焦げた樽でバーボンを仕込むと、色は琥珀色(この色をアメリカンルビーと言うそうです。)、香りは芳醇に、味わいはマイルドになりました。
それ以降、どこの蒸溜所も焦がした樽を使うようになりました。
明日から新年度です。
失敗して1からやり直す人、転勤、進学等で新天地でがんばろうと思っている人、エライジャ・クレイグのように「災い転じて福となす。」精神でがんばって下さい。
どんなに悪い事があっても前に向かって進み続ける事が大事だと思います。
「悪い事もいい事の布石だ。」と思えばきっと今より幸せになれると信じています。
前進あるのみ!
お知らせ。
一部の皆様に口頭で「本日は21:00から貸切です。」とお伝えしましたが延期になりました。
本日も通常通り、営業致します。
エライジャ・クレイグはバーボンの父と言われた牧師さんの名前。
1789年、エライジャ・クレイグは副業でバーボンを作っていたところ、火事で倉庫の酒樽を焦がしてしまいました。
でも、新しい樽を買うお金もないので仕方なく焦げた樽でバーボンを仕込むと、色は琥珀色(この色をアメリカンルビーと言うそうです。)、香りは芳醇に、味わいはマイルドになりました。
それ以降、どこの蒸溜所も焦がした樽を使うようになりました。
明日から新年度です。
失敗して1からやり直す人、転勤、進学等で新天地でがんばろうと思っている人、エライジャ・クレイグのように「災い転じて福となす。」精神でがんばって下さい。
どんなに悪い事があっても前に向かって進み続ける事が大事だと思います。
「悪い事もいい事の布石だ。」と思えばきっと今より幸せになれると信じています。
前進あるのみ!
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