2016年5月1日(日)
第9回北海道空手道交流大会
雑記×1733
5月1日(日)、旭川市大成市民センターにおいて第9回北海道交流大会が開催されました。
型の部5クラス、組手の部16クラス、全道各地から約140名(福井県から3名)の選手が参加して行われました。
旭川で行われる大会なので、石川先生、原先生はじめ旭川道場の人たちは大変だったと思います。
スタッフの皆さんも大変ご苦労様でした。
今年はうちの道場の選手にあまり期待が持てない感じだったのですが、大事なところ何クラスか優勝できたのは良かったと思います。
年々レベルが高くなり参加者も少しずつ増えているのでその分厳しくなっているのは事実ですが、帯広道場についていえば頑張らなくてはならない選手クラスの出席率が悪く、大会の成績もほぼ稽古量の通りでした。
大会で結果を残すにはそれなりの稽古量が必要なのは言うまでもありません。
やはり道場に出てきて稽古しなくてはなりません。
中には自主練が主で道場稽古にほとんど来ない生徒もいますが、それで結果が出るのなら道場は必要ないことになります。
怪我の無いように基本からしっかりと積み上げていく指導をしているので、道場稽古を大切にしてほしいと思います。
何度も言っていることですが、今までよりもう少しだけ稽古量を増やす、もう5分だけ多くやるという姿勢が大切です。
そして心を込めてあきらめずに続けていけば必ず目標に到達できると思います。
また明日から次の大会に向けて稽古です。
頑張りましょう。
型の部5クラス、組手の部16クラス、全道各地から約140名(福井県から3名)の選手が参加して行われました。
旭川で行われる大会なので、石川先生、原先生はじめ旭川道場の人たちは大変だったと思います。
スタッフの皆さんも大変ご苦労様でした。
今年はうちの道場の選手にあまり期待が持てない感じだったのですが、大事なところ何クラスか優勝できたのは良かったと思います。
年々レベルが高くなり参加者も少しずつ増えているのでその分厳しくなっているのは事実ですが、帯広道場についていえば頑張らなくてはならない選手クラスの出席率が悪く、大会の成績もほぼ稽古量の通りでした。
大会で結果を残すにはそれなりの稽古量が必要なのは言うまでもありません。
やはり道場に出てきて稽古しなくてはなりません。
中には自主練が主で道場稽古にほとんど来ない生徒もいますが、それで結果が出るのなら道場は必要ないことになります。
怪我の無いように基本からしっかりと積み上げていく指導をしているので、道場稽古を大切にしてほしいと思います。
何度も言っていることですが、今までよりもう少しだけ稽古量を増やす、もう5分だけ多くやるという姿勢が大切です。
そして心を込めてあきらめずに続けていけば必ず目標に到達できると思います。
また明日から次の大会に向けて稽古です。
頑張りましょう。
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