2016年7月19日(火)
第3回道央地区空手道選手権大会と演武会
雑記×1733
7月16日(土)に去年と同じ札幌市美香保公園で札幌道場主催の演武会が行われました。
旭川、釧路からも参加者があり約35名が暑い中、極真空手の演武を行いました。
札幌支部長の市川先生が全体をリードし、自分も最後に型(観空)と試割(板、瓦、垂木)を行いました。
演武は皆、緊張すると思いますが自分もいつも緊張します。
でも少々失敗したとしてもやはりやり切った、挑戦したという達成感は残ります。
持ってきた垂木がちょっと硬くて左足にダメージがのこりました。
板も、ものによって強度が違いますが、垂木の場合は目が縦なので非常に丈夫なものがあります。
今回は何も気にせずに挑戦しましたが蹴りを入れたところからは折れず、2度目で反対の上の方が裂けるように折れました。
足にダメージが残ったということはその部分の鍛錬が不足しているということです。
この経験は無駄にしないようにしなければなりません。
演武会の後、みんながリハーサルを行った美香保中学校の武道場で、月曜日に行われる道央地区大会のための練習会です。
少しでも役に立ってくれればいいという思いを込めました。
間1日おいて月曜日は大会です。
他流の選手の方々も参加してくれて、緊張感のあるいい大会になったと思います。
稽古をしている選手の方々は勝っても負けてもとてもいい内容の試合をしてくれました。
みんな頑張ったので稽古を続けていけば、必ずステップアップするだろうと思います。
もうすぐ夏休みに入るので、基礎体力づくりもしっかり行い、9月の北海道大会に向けてたくさん稽古を積んでください。
活躍を期待しています。
選手の皆さん、大会運営にご協力いただきました道場生、父兄の皆さんご苦労様でした。
旭川、釧路からも参加者があり約35名が暑い中、極真空手の演武を行いました。
札幌支部長の市川先生が全体をリードし、自分も最後に型(観空)と試割(板、瓦、垂木)を行いました。
演武は皆、緊張すると思いますが自分もいつも緊張します。
でも少々失敗したとしてもやはりやり切った、挑戦したという達成感は残ります。
持ってきた垂木がちょっと硬くて左足にダメージがのこりました。
板も、ものによって強度が違いますが、垂木の場合は目が縦なので非常に丈夫なものがあります。
今回は何も気にせずに挑戦しましたが蹴りを入れたところからは折れず、2度目で反対の上の方が裂けるように折れました。
足にダメージが残ったということはその部分の鍛錬が不足しているということです。
この経験は無駄にしないようにしなければなりません。
演武会の後、みんながリハーサルを行った美香保中学校の武道場で、月曜日に行われる道央地区大会のための練習会です。
少しでも役に立ってくれればいいという思いを込めました。
間1日おいて月曜日は大会です。
他流の選手の方々も参加してくれて、緊張感のあるいい大会になったと思います。
稽古をしている選手の方々は勝っても負けてもとてもいい内容の試合をしてくれました。
みんな頑張ったので稽古を続けていけば、必ずステップアップするだろうと思います。
もうすぐ夏休みに入るので、基礎体力づくりもしっかり行い、9月の北海道大会に向けてたくさん稽古を積んでください。
活躍を期待しています。
選手の皆さん、大会運営にご協力いただきました道場生、父兄の皆さんご苦労様でした。
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