2017年4月26日(水)
道新空手教室(4月25日火曜日)
雑記×1733

道新空手教室には5月4日の北海道交流大会に出る選手が5人
来ています。試合が近いのにどうも集中力が足りません。
これは毎回の稽古のほとんどが、単調な動作の繰り返しである
為かも知れません。
誰にも当てはまるのですが、目新しい興味を引くもの
だけに気持ちが向いてしまいます。
どんな習い事も就職してからの仕事も、殆んどが同じような
事の繰り返しです。
しかし空手の基本動作、補強なども表面的には同じであっても心の
持ち方、気持ちの持ち方で大きく変わっていきます。
「汗してまず耐えよ」とはその事を言っています。
一つ一つの稽古の中身を考え、深めて行く必要があります。
一つの技、動作に10も20も疑問を持って取り組むべきです。
「諦めない心」をもって頑張りましょう。
今日の基本稽古は、高橋芽依ちゃんが前に出てやりました。
後半に堀田さんが来てくれたので子供たちが帰った後、二人で
15分間サポーター無しの組手をして帰りました。
来ています。試合が近いのにどうも集中力が足りません。
これは毎回の稽古のほとんどが、単調な動作の繰り返しである
為かも知れません。
誰にも当てはまるのですが、目新しい興味を引くもの
だけに気持ちが向いてしまいます。
どんな習い事も就職してからの仕事も、殆んどが同じような
事の繰り返しです。
しかし空手の基本動作、補強なども表面的には同じであっても心の
持ち方、気持ちの持ち方で大きく変わっていきます。
「汗してまず耐えよ」とはその事を言っています。
一つ一つの稽古の中身を考え、深めて行く必要があります。
一つの技、動作に10も20も疑問を持って取り組むべきです。
「諦めない心」をもって頑張りましょう。
今日の基本稽古は、高橋芽依ちゃんが前に出てやりました。
後半に堀田さんが来てくれたので子供たちが帰った後、二人で
15分間サポーター無しの組手をして帰りました。
| コメント |
このブログはコメントを受け付けていません
