2014年9月24日(水)
第10回福島県大会
雑記×1733
9月23日に行われた記念すべき第10回福島県大会は400人以上の参加人数をもって盛況でした。
門馬智幸師範、スタッフ、道場生の皆様には大変お世話になりました。
高橋道場からは旭川の川崎哲也選手(壮年の部)、帯広の斉藤貴花人選手(高校の部)の二人が出場し、川崎選手が準優勝でしたが決勝戦で左腕骨折の怪我を負ってしまいました。
病院の手配など大変ご心配をおかけいたしました。有難うございました。
福島県大会は他県などから多くの参加選手がエントリーするので県大会を超えた大会といえると思います。
今回はBコートの主審を務めさせていただきましたが、少年部、中学女子選手のレベルが一段と高くなったと感じました。
夜の食事会では師範、先生方との交流もとても楽しがったですし、去年に引き続き映画「地上最強のカラテ」の後藤秀司監督にいろいろなお話をお伺いできたのはとても勉強になりました。
また来年も会えるのを楽しみにしています。
門馬智幸師範、スタッフ、道場生の皆様には大変お世話になりました。
高橋道場からは旭川の川崎哲也選手(壮年の部)、帯広の斉藤貴花人選手(高校の部)の二人が出場し、川崎選手が準優勝でしたが決勝戦で左腕骨折の怪我を負ってしまいました。
病院の手配など大変ご心配をおかけいたしました。有難うございました。
福島県大会は他県などから多くの参加選手がエントリーするので県大会を超えた大会といえると思います。
今回はBコートの主審を務めさせていただきましたが、少年部、中学女子選手のレベルが一段と高くなったと感じました。
夜の食事会では師範、先生方との交流もとても楽しがったですし、去年に引き続き映画「地上最強のカラテ」の後藤秀司監督にいろいろなお話をお伺いできたのはとても勉強になりました。
また来年も会えるのを楽しみにしています。
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