2014年10月13日(月)
秋季道東地区審査会(標茶)
雑記×1733
先週の旭川に続き10月12日(日)は道東の標茶武道館で昇級審査会でした。
標茶町の武道館は宿泊できるので釧路、網走道場からの参加もあり前日から練習会とセットで行いました。
全体の稽古の後に、旭川から指導に来てくれた石川先生が緑、黄色帯を担当し、自分がオレンジ、沼田先生、篠塚さんが白帯をを担当し審査用の稽古を行いました。
その成果もあってか13名の受診審者の平均値は高かったと思います。
審査会は昼すぎに終わったので2時間くらい練習会を行いました。
網走道場の樋渡悠斗初段が子供たちとジャンプしての移動稽古等、普段自分のやったことのない稽古をしていたので、その流れで行いましたが帯広でも取り入れてみたい内容でした。
最後は前蹴りから回し蹴りへの変化技などをやりましたが、子供たちは手技より足技が得意なので時間内にかなり上達していました。
基本を大切にしながら応用技を稽古し大会でも使えるようにしてほしいと思います。
帰りは途中すっかり暗くなってしまいましたが鹿が飛び出して少々危ない状況がありました。
これからさらに鹿が枯草にまぎれて見えづらくなるので気を付けて走るように心がけたいものです。
標茶町の武道館は宿泊できるので釧路、網走道場からの参加もあり前日から練習会とセットで行いました。
全体の稽古の後に、旭川から指導に来てくれた石川先生が緑、黄色帯を担当し、自分がオレンジ、沼田先生、篠塚さんが白帯をを担当し審査用の稽古を行いました。
その成果もあってか13名の受診審者の平均値は高かったと思います。
審査会は昼すぎに終わったので2時間くらい練習会を行いました。
網走道場の樋渡悠斗初段が子供たちとジャンプしての移動稽古等、普段自分のやったことのない稽古をしていたので、その流れで行いましたが帯広でも取り入れてみたい内容でした。
最後は前蹴りから回し蹴りへの変化技などをやりましたが、子供たちは手技より足技が得意なので時間内にかなり上達していました。
基本を大切にしながら応用技を稽古し大会でも使えるようにしてほしいと思います。
帰りは途中すっかり暗くなってしまいましたが鹿が飛び出して少々危ない状況がありました。
これからさらに鹿が枯草にまぎれて見えづらくなるので気を付けて走るように心がけたいものです。
| コメント |
このブログはコメントを受け付けていません
