2009年12月24日(木)
偶然見つけた。
2009年12月23日(水)
落ちていた視力><!
喜怒哀楽な日々×498
バンドの練習をやっている時に視力の話になり、
(全員40歳超えているので、老眼の方)
私よりも年上の3人は老眼が進んでいる事を強調!
私は眼鏡をかけていますけど、まだ老眼の方は大丈夫みたいなんですが、今回思い切って新しい眼鏡を作りました。
(全員40歳超えているので、老眼の方)
私よりも年上の3人は老眼が進んでいる事を強調!
私は眼鏡をかけていますけど、まだ老眼の方は大丈夫みたいなんですが、今回思い切って新しい眼鏡を作りました。
眼鏡を使うようになって10年程経ちますが、
仕事柄レンズを傷つけやすく、今まで2本の眼鏡で対応していたのが、現場で使っていた方の眼鏡の傷がひどくて、見づらくなっていたのと、レンズが合わなくなってきているかな?
と、感じ始めていたからです。
仕事柄レンズを傷つけやすく、今まで2本の眼鏡で対応していたのが、現場で使っていた方の眼鏡の傷がひどくて、見づらくなっていたのと、レンズが合わなくなってきているかな?
と、感じ始めていたからです。

左側の2本が今まで使っていた物で、右側の2本が新しく作った物です。
メガネ屋さんで視力検査をして貰うとやっぱり視力が低下していて近視が1進んでいるし、乱視は2も進んでいるとのことで、店員さんの説明を聞きながら平静を装うのですが、心の内では(ガ~ン・・・・ショック><!)
最初に作った眼鏡はジョンレノンモデルで一番のお気に入りでしたが、10年前の物なのでフレームも歪んできていました
それなりに年季を感じさせてくれます。
それにしても最近のメガネ屋さんはフレームの種類も豊富で
目移りしちゃうくらいです。
見ているだけで楽しめましたよ^^。
最初に作った眼鏡はジョンレノンモデルで一番のお気に入りでしたが、10年前の物なのでフレームも歪んできていました
それなりに年季を感じさせてくれます。
それにしても最近のメガネ屋さんはフレームの種類も豊富で
目移りしちゃうくらいです。
見ているだけで楽しめましたよ^^。
2009年12月22日(火)
年賀状のトラを求めて丸山へ
喜怒哀楽な日々×498

今回の札幌行きの目的の一つで、年賀状に使うトラの写真を
撮るという事がありまして、いざ、丸山動物園へ!
天気は雪が舞っていましたが雪の動物園も乙なものでしたよ。

家の子供達は2人とも動物大好きなのでおおはしゃぎで、
観て周ります。
丸山動物園に来たのは7年ぶりなのですが、以前観た時よりも
魅せるための工夫がされていて、楽しみながら観ることができましたね~♪











撮るという事がありまして、いざ、丸山動物園へ!
天気は雪が舞っていましたが雪の動物園も乙なものでしたよ。

まづはサル山の前でパチリ!
家の子供達は2人とも動物大好きなのでおおはしゃぎで、
観て周ります。
丸山動物園に来たのは7年ぶりなのですが、以前観た時よりも
魅せるための工夫がされていて、楽しみながら観ることができましたね~♪

ユキヒョウの双子が誕生していたのね。

至る所にある顔出しの撮影スポットも面白い^^!

丹頂ヅルにも面会できて正夢になったし♪

ニシキヘビのアルビノ。なんか金運に恵まれそうです。

こんなカワイイゼニガタアザラシの赤ちゃんも愛嬌を振りまいてました。

ホッキョクグマの双子は小さい小熊をイメージしてたんですが・・・

けっこう体が大きくなっていました


ここでもパチリ!
さて、いよいよ目的のトラと対面です!

帯広動物園と違って檻を挟んでないのでみやすいですね♪

これくらい離れているんですが、少しづつ近づいてきてくれて、こんな写真が取れました!

威風堂々としていて貫禄があり、カッコイイ!!
さて、どんな年賀状が出来ますかね~♪
2009年12月20日(日)
宇宙戦艦ヤマト復活編

帯広では上映されていないので、札幌まで行ってきました。
私は、ヤマト世代で「さらば宇宙戦艦ヤマト」でヤマトは
完結していると思っている一人だと感じてはいますけど、
なんだかんだ言いながらもその後の作品を全て観ています。
気持ちの中では終わっていても、いざ、ヤマトがスクリーンの
中で動きだすと知れば、観たくなってしまうのもヤマトファンの性なんですかね~♪
映画を観て、キャラクターデザインは松本零士が参加していないので、変っているのは仕方が無い。ヤマトの雄姿を観られれば良い!
ヤマトの発進シーンは相変わらずかっこよくかなりの
ポイントを占めている。宇宙空間を飛び回り戦闘する
その姿に惹き込まれていく。
話題になっている6連発の波動砲は44マグナムを撃っているみたいで、迫力はあるけど一撃必殺の凄みと有難みが無い。
(オーソドクスな武器は観ていてノスタルジーに浸れる)
戦っている敵はこれからどんな展開になっていくんだろう?
ヤマトはこれからどんな航海を続けるのか?
地球の運命は・・・・・・?
そんな事感じさせる内容でした。(次はあるのか?)
でも、やっぱりヤマトなんだよな~。
私は、ヤマト世代で「さらば宇宙戦艦ヤマト」でヤマトは
完結していると思っている一人だと感じてはいますけど、
なんだかんだ言いながらもその後の作品を全て観ています。
気持ちの中では終わっていても、いざ、ヤマトがスクリーンの
中で動きだすと知れば、観たくなってしまうのもヤマトファンの性なんですかね~♪
映画を観て、キャラクターデザインは松本零士が参加していないので、変っているのは仕方が無い。ヤマトの雄姿を観られれば良い!
ヤマトの発進シーンは相変わらずかっこよくかなりの
ポイントを占めている。宇宙空間を飛び回り戦闘する
その姿に惹き込まれていく。
話題になっている6連発の波動砲は44マグナムを撃っているみたいで、迫力はあるけど一撃必殺の凄みと有難みが無い。
(オーソドクスな武器は観ていてノスタルジーに浸れる)
戦っている敵はこれからどんな展開になっていくんだろう?
ヤマトはこれからどんな航海を続けるのか?
地球の運命は・・・・・・?
そんな事感じさせる内容でした。(次はあるのか?)
でも、やっぱりヤマトなんだよな~。


