2011年12月11日(日)
おふくろの味。

伯父さんが、札幌グランドホテルに居たので、小さい頃は、グランドホテルの製品が、たくさんウチには、ありました。おみやげに、いただくんです。
特に、コーンスープ缶は、ありましたね~。
今も、コーンスープ缶は、札幌グランドホテルさんの代名詞缶。
自販機で、飲む、あるいは、お湯を入れて飲むコーンスープとは、まったく味が異なります。
濃厚なんで、子供だった私には、ちょっといまいち。
でも、今になると、それで育ったせいか、たまにあの濃厚なスープを懐かしいと思ってしまいます。
当時、コンソメ、私は、コンソメが、好きでした。
あとかぼちゃスープもありました。
ビーフシチュー缶、石狩鍋缶、カレー缶、なんていうのもあったな~。
アメリカだと、キャンベルスープって、感じですが、おふくろの味みたいなスープです。
食べたくなっちゃった~。
特に、コーンスープ缶は、ありましたね~。
今も、コーンスープ缶は、札幌グランドホテルさんの代名詞缶。
自販機で、飲む、あるいは、お湯を入れて飲むコーンスープとは、まったく味が異なります。
濃厚なんで、子供だった私には、ちょっといまいち。
でも、今になると、それで育ったせいか、たまにあの濃厚なスープを懐かしいと思ってしまいます。
当時、コンソメ、私は、コンソメが、好きでした。
あとかぼちゃスープもありました。
ビーフシチュー缶、石狩鍋缶、カレー缶、なんていうのもあったな~。
アメリカだと、キャンベルスープって、感じですが、おふくろの味みたいなスープです。
食べたくなっちゃった~。
2011年12月10日(土)
酔拳好きな人~。
2011年12月9日(金)
真央ちゃんガンバ・・・

グランプリシリーズのファイナルを
欠場することになった浅田真央さん。
去年の不振は、実はお母さんの体調が
思わしくないというのも原因の一つと、
話は、聞いていましたが
かなり深刻だったんですね。
芸能人でもそうだけど、
こういう立場だと
なかなか難しい・・
個々の考えだけど、やっぱり大会に出て
とにかく燃焼するという人もいるかも知れないけど、
真央さんの年齢から
まだまだメンタル面では
きついものがあると思う・・
大の大人でも
選択には、悩む・・私もたぶん・・
これが、オリンピックだったら
どうするんだろう・・
今回あえて、トリプルアクセルを回避した
演技構成は、彼女のメンタル面を
考慮したものだったのかな・・
大変だけど・・のりきって・・・・
復活を待っています。
欠場することになった浅田真央さん。
去年の不振は、実はお母さんの体調が
思わしくないというのも原因の一つと、
話は、聞いていましたが
かなり深刻だったんですね。
芸能人でもそうだけど、
こういう立場だと
なかなか難しい・・
個々の考えだけど、やっぱり大会に出て
とにかく燃焼するという人もいるかも知れないけど、
真央さんの年齢から
まだまだメンタル面では
きついものがあると思う・・
大の大人でも
選択には、悩む・・私もたぶん・・
これが、オリンピックだったら
どうするんだろう・・
今回あえて、トリプルアクセルを回避した
演技構成は、彼女のメンタル面を
考慮したものだったのかな・・
大変だけど・・のりきって・・・・
復活を待っています。
2011年12月7日(水)
キリング フィールド

「僕たちは 世界を変えることが できない」を見たばかりで、いいタイミングで、「キリング フィールド」
をBSNHKのお昼の映画枠で、
やっていたんで、見ました。
カンボジア内戦の大量虐殺の地とも言われる
「キリング フィールド」。
「僕たちは~」でも、この地をおとずれるシーンが
あります。
物語は、アメリカ人の新聞カメラマンのシドニーと
現地ガイドのカンボジア人のプランの友情物語が、
中心に展開されます。
内戦続く、カンボジア・・
「ルーメル・ルージュ」というポルポト時代の
政権下にあった党は、知識人を大量虐殺するという
方向に戦争は、進みます。
そんな中、プランが、国外脱出に失敗、戦火の
カンボジアに残され、行方不明に。
アメリカに帰ったシドニーは、必死で、プランの行方を
捜し・・ある日・・。
ラストのタイの難民キャンプで、生きているプランとの
再会・・。
キリング フィールドから生き延びた子供たちが
囲む中、喜び合います。
静かに流れるジョンレノンの「イマジン」が
なんとも言えませんでした。
ただこの映画は、本当の悲惨さの2割も
説明されていないという人もいます。
でもプランが、遺体の川を歩くシーンは
スクリーンで、見たら壮絶かも知れません。
見て損は、ない作品です。
ちょっと、ナーバスなシーンが
あるので、ご注意を~。↓
をBSNHKのお昼の映画枠で、
やっていたんで、見ました。
カンボジア内戦の大量虐殺の地とも言われる
「キリング フィールド」。
「僕たちは~」でも、この地をおとずれるシーンが
あります。
物語は、アメリカ人の新聞カメラマンのシドニーと
現地ガイドのカンボジア人のプランの友情物語が、
中心に展開されます。
内戦続く、カンボジア・・
「ルーメル・ルージュ」というポルポト時代の
政権下にあった党は、知識人を大量虐殺するという
方向に戦争は、進みます。
そんな中、プランが、国外脱出に失敗、戦火の
カンボジアに残され、行方不明に。
アメリカに帰ったシドニーは、必死で、プランの行方を
捜し・・ある日・・。
ラストのタイの難民キャンプで、生きているプランとの
再会・・。
キリング フィールドから生き延びた子供たちが
囲む中、喜び合います。
静かに流れるジョンレノンの「イマジン」が
なんとも言えませんでした。
ただこの映画は、本当の悲惨さの2割も
説明されていないという人もいます。
でもプランが、遺体の川を歩くシーンは
スクリーンで、見たら壮絶かも知れません。
見て損は、ない作品です。
ちょっと、ナーバスなシーンが
あるので、ご注意を~。↓