200916(火)

納豆に醤油とからしは必要か?

納豆に醤油とからしは必要か?

よく買う納豆。そのほどんとに今は
もれなく、「醤油とからし」がついている。

いいんだか悪いんだか・・・。

人も十人十色なわけで。

みんながみんな「醤油とからし」で食べているとは
思えないんですが・・・。
たまに別なアレンジで、食べたい日もある。

先日だんながこぼしていました。

「割りばしに、つま楊枝はいらないよなあ・・開けるとき
気をつけないと・・」

割りばしにつま楊枝・・。う~ん。
絶対必要な人はどのくらいいるんだろう。

変なおせっかい・・言っちゃえばそれまでだけど。

な~んとなくエコに反している気もしなくない・・・。

みなさんはどう~ですか?



200915(月)

かきぞめ

かきぞめ

あけまして、おめでとうございます。
さて、今年もよろしくお願いいたします。
さて、毎年のように、この時期にかならず、見るコマーシャル~
某通信教育のボールペン習字講座。三年前に、なんとすべてこなしました。
3日坊主にしては、奇跡
少し、うまくなりましたが、こなしました。
コマーシャルのように、劇的に美しい字が、かけるわけでなく、きれいな字になる。それだけです~。
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赤いペンで、添削されます~。添削も美しい~。
でもふだんは、読めないような字を書いています。

やった意味があるか、どうかは?なぞ。です。
だははははΨ(`∀´#)



20081231(水)

本年もありがとうございました。

本年もありがとうございました。

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こんにゃくに切り目を~。鶏さんを~。

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結構こーいう作業は好き・・・。

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材料をば~っと・・・・・。切りまして。

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イイ具合になってきました・・・。


ではみなさん良いお年を。



20081224(水)

クリスマスイブ

クリスマスイブ

メリークリスマス~

たのしいイブを。





20081211(木)

闇の子供たち

闇の子供たち

シネとかちで、「闇の子供たち」を観てきました。
はじめに申しあげますが、この映画は
「人身売買・臓器売買」の映画です。

個人的に不快感を感じられる方はスルーしてくださいね。

タイ。バンコク。
日本新聞社のバンコク支局にいる「南部浩行」(江口洋介)
東京支社からあるネタの調査を依頼される。
それは、日本人の子供がタイに渡り、臓器移植手術を
受けるらしいという情報だった。
そして元仲介者にたどりついた「南部」は
提供者の子供が、麻酔をかけられて、生きたまま
臓器をえぐりとられるという衝撃の告白だった。

同じくNPO団体の「バーンウンアイラック(愛あふれる家)」
(ここはなんらかの理由で、孤児になった子供がたくさん
暮らしている)福祉センター。
そこに日本から「音羽恵子」(宮崎あおい)が、子供たちの
ために何かしたいとやってくる。
そんな中、スラム街の視察でその貧困層の暮らしを目のあたりにする。ある日、センターに「南部」が子供の臓器移植の
ことで、訪ねて来る。
戦慄の事実に、呆然とするセンターのメンバーたち。
ある一人の女の子が行方不明になっていることを皮きりに
「幼児性愛者」(ベドファイル)と呼ばれるお客の
先進国の外人相手の幼児売春の実態が浮かびあがる。

ドキュメントなのか?映画なのか・・?
あまりに目を覆いたくなるようなオープニングは
それだけでやるせなくなります。
そして大きい月に、なんとも言えない音楽が
不気味でした。
すごい、たとえばまともに手術のシーンとかは
ありませんが、子供が売られるシーンとかは
実にうまく描かれていました。

幼児売春のシーンは生々しいですが。

貧困から蔓延する性病、エイズ、それらは物語では
なく現実なのを知らされます。
そして、そういった売春宿には日本人もいるという事実。
需要があるから無くなることはない・・
大人の欲望のために無垢な目の子供たちが
葬られる・・このテーマでこんな映画にしたと
驚きました。
現実を突き付けられます。

江口洋介、宮崎あおい、佐藤浩市、妻夫木聡、豊原功補

鈴木砂羽が(これだけでもすごい~)出ています。


ラストで、正義感いっぱいの江口洋介の「南部」が
実は・・・。凄い落ちが待っています。

終わりにこの映画のために書いた桑田圭祐の
「現代東京奇譚」が圧巻で流れるのが
なんとも言えませんでした・・・。

19日まで。


余談。20日から26日まで「西の魔女が死んだ」が

上映されます・・・。(*^_^*)。





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