20181123(金)

帯広市「rapo cafe」


帯広市「rapo cafe」

帯広市の「rapo cafe(ラポ カフェ)」さんです。

帯広市西11条南17丁目2番地
緑ヶ丘公園やグリーンパークの北側に位置します。

住宅街の中にあるカフェ。
エステ店と同じ建物です。

入り口を入ると、左側がエステ、右側がカフェスペースです。


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「おやつワッフルセット」をいただきました。
きよらか茶、オレンジジュース、ブレンドコーヒーの中からドリンクが選べます。

コーヒーを選びました。
調理場の中からコーヒー豆をミルする音が聞こえてきます。

香り高いコーヒーと共にワッフルが到着。

もっちり系のワッフル。
中にシャリッとするザラメの感覚が残されています。

生クリームにチョコレートソースと超スイーツ。
フルーツも添えられていて、お口直しにちょうどいい感じです。

お店目当てでないと普段は通らないような住宅街の中。
スマホの地図を利用して行ってください。



20181123(金)

帯広市「Atiro」


帯広市「Atiro」

帯広市の「Atiro(あちろ)」さんです。

帯広市西7条南24丁目41
住宅街の中にすっかり馴染んで、初めてだと通り過ぎてしまうような佇まい。
時々道に迷った人から確認の電話があるとか。

店舗(見た目は住宅)の奥に広めの駐車場があります。

住宅を改装した店内にはケーキ屋さんとカフェスペースがあります。


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土・日・祝日限定のランチメニューをいただきました。

ランチにケーキがセットになった「あちろごはん&デザートセット」
メインのおかずを肉と魚から選べますが「魚」に。

この日の魚料理は「鮭の唐揚げ ゴマたまねぎソース」。
酸味のあるソースがサッパリ。甘辛味がご飯を進めます。

ご飯は雑穀ごはん。
おかずは、豆腐、カレー味の豆の和え物、酢の物、ピーマン・ナスの挽肉いため、山芋の和え物、キッシュ、野菜サラダ、そしてスープ。

洋食ランチもいいですが、箸でいただくランチって心がほんわかします。

デザートは「ほうじ茶の極ふわティラミス」とアイスクリームでした。
ティラミスは生クリームのような滑らかさです。


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あとで友人から、休日に突然行ってよく座れたね、の言葉が。
一人だったこともありカウンターの席に座ることができ、ラッキーでした。

再訪決定です。



20181122(木)

帯広市「ましっそよ」


帯広市「ましっそよ」

帯広市、北の屋台「ましっそよ」さんです。

帯広市西1条南10丁目7 北の屋台
いつも地元民や観光客で賑やかな「北の屋台」でも人気店の一つです。


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最近、料理人の顔が見えるお店が好きで、できればオープンキッチンでこじんまりしたお店を選んで行くのですが、屋台はその原点ですね。

「ましっそよ」を調べてみると韓国語で「おいしい」という意味。
まさに本場の美味しい韓国料理がいただける屋台です。

8席ほどの店内。知らない人とも自然と打ち解けていろいろな話ができるのが屋台のよさ。

このお店の魅力は気さくなのマスター。
そんなマスターを慕うファンが集い、いつも店を覗くと満席ですが、この日は早い時間にお邪魔して着座できました。

空いたお腹に、いろいろな料理をいただきました。

海鮮チヂミ
韓国風お好み焼きとも表現されることもありますが、似ていてもチヂミはチヂミの美味しさがあります。海鮮がたっぷり入った生地を薄く、油たっぷり目で焼き上げる香ばしさがいいですね。

韓国のりとチーズ
パリパリの韓国のりにチーズを巻いて、酒の肴にはピッタリ。

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韓国風おでん
出しのお味は日本とほぼ同じですが、具材が韓国風です。

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トッポギ
真っ赤。しかし辛い中にも甘みがあります。韓国もちは煮込んでも溶けないのが特徴です。うるち米から作るとか。

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「北の屋台」のほかに「北のうまいもん通り」や「十勝乃長屋」があり、様々な国の料理が店主と話をしながら味わえます。

十勝は食の素材だけでなく豊かな食文化が育まれていることを実感できます。



20181122(木)

帯広市「三平ラーメン 大通店」


帯広市「三平ラーメン 大通店」

帯広市の「三平ラーメン 大通店」さんです。

帯広市大通南22丁目2番地
誠に失礼なことに、最近までこの場所に三平の店があることに気づかずにいました。

ひっそりと自己主張することのない昭和のたたずまい。
老舗をうかがわせる歴史を感じます。


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場所は大通から少し東。西のラーメン店「野球軒」と大通を挟んで対をなす場所で、とんかつ「とん亭」の隣です。

お店に入ると調理場には年配のご夫婦らしきお二人が。
奥さんは出前の品らしきチャーハンを炒めています。

カウンターと小上がり数席のコンパクトな店内です。

旦那のほうは入口側でラーメンを作る態勢。
後ろの壁には「自家製生麺」と表示されています。

「みそラーメン」をいただきました。

無駄口を発せずひたすらラーメン作りに取り掛かります。
何気なく所作を眺めていると、スープの味見、麺の茹で加減をしっかり確認。
動作もそつがなく、職人のしっかりした仕事ぶりです。

自家製の中太麺は、もっちりとした食感。
ストレート麺がツルツルを口に滑り込みます。

スープの魚系の風味は、エッジの効いた塩加減と共に帯広近辺の三平ラーメン共通のものです。

何で今まで来なかったんだろうと思えるお店。
チャーハンも評判とのうわさも聞いたので、今度いただいてみようと思います。



20181121(水)

帯広市「とろたこ屋」


帯広市「とろたこ屋」

帯広市の「とろたこ屋」さんです。

帯広市西2条南10丁目8番地1
うまいもん通りの東端にあります。

ライトや看板など目立つ外観。
どこかで見た雰囲気。
聞いてみると、帯広を中心に飲食店を展開している一心グループのとのことでした。


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飲んだ帰りなどに、ラーメンはお腹に入らないけど小腹がすいた、という時にピッタリのお店。

お店に入ると、軽〜い雰囲気のお兄さんがお店に。
店内やメニューを眺めてみると、非常に多くのたこ焼きメニューがあります。


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「照り焼きマヨネーズ」や「ガーリックバター」「イタリアン」などそそられる種類の数々。
こってりと「チーズ オン チーズ」を選択しました。

十勝産チェダーの上にパルメザンチーズがたっぷり乗った一品。

惜しみないチーズに中が半生風のしっとりたこ焼きがベストマッチ。
一つが大きくて食べごたえがあるのがうれしいです。

帯広の繁華街で飲んだ帰りにも、ぜひ寄ってみてください。



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 ABOUT
ひらっち
ランニング、食べ歩き、映画などが趣味。各地のマラソン大会に出場しては、ご当地グルメを味わい、帰りは温泉につかるのを楽しみとしています。

性別
年齢50代
エリア鹿追町
属性個人
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